ニュース きん5時 ▽熊本地震から5年▽銭湯でビール醸造?▽地方移住して社長に

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この番組のまとめ

新型コロナウイルス対策を巡って、政府はまもなく、対策本部を開き、埼玉、千葉、神奈川、まん延防止等重点措置を来週20日から来月11日まで適用する政府の方針を了承しました。

消火設備から放出されたと見られる二酸化炭素が充満し、作業員4人が死亡した事故で、当時消火設備を操作した作業員はいなかったことが、捜査関係者への取材で分かりました。 この事故では、マンションの地下駐車場で、天井の石こうボードの張り替えをしていた作業員6人のうち、駐車場には、二酸化炭素を放出するタイプの消火設備があり、当時、現場は二酸化炭素が充満した状態だったということです。

大阪府はきょう、府内で新たに1209人が、新型コロナウイルスに感染したことが確認されたと発表しました。 通わせていただいてて、いつも宮崎空港からではなく、熊本の空港のほうから、夫婦で南阿蘇村のほうに足を運ばせていただいていて、震災直後は、ちょっと、変わった姿に驚いたんですが、近年、道路は復興しても、街や心はどう復興していってるのかっていうのが、ちょっと気にはなっていました。 地震以来、この南阿蘇村などを継続して取材してきました。

アンさんは、どうご覧になりましたか?まずは温泉旅館の山口さんですけれども、やっぱり130年もの歴史を背負った決断というのは、本当、大変だったと思うんですけれども、お客様の命をお預かりする宿泊施設は諦めても、地元のシンボルで、先祖様がずっと守ってきた源泉は守りながら、訪れた方々をこれからも同じお湯で癒やしていくということで、町のシンボルとして、ずっと続いていくと思いますし、増田さんも、周りの人たちのご協力、コロナ禍明けたら私も訪れさせていただきたいです。

実は、大阪は政令指定都市の中で、銭湯の数が全国一番なんですが、人口減少、それから跡継ぎがいないといった理由で、この銭湯の廃業が進んでいるんです。 実はここは、廃業した銭湯をリノベーションした、クラフトビール工場なんです。 こちらのビール工場では、こういった種類、そのほか、毎回違う味わいのビールを造っていたり、それから、受注生産を主に手がけるクラフトビール工場なんです。

このイチゴを使って、どうしてこのビール、造ろうと思ったんですか?そうですね、農家さんも出荷先がなくなってて困ってたりとか、もったいないを、おいしいにというコンセプトでこのビールを造ることになりました。 ちょっと色はね、なんか茶色っぽいんですけど、やっぱり、イチゴジャムのような。 なんかジャムのようなね、イチゴジャムのような香りがします。 土曜日にかけて、西日本では雨、そして東日本、北日本では土日ともに雨が降りそうです。

アメリカの製薬大手、メルクは、製薬大手、メルクの発表によりますと、新型コロナウイルスの増殖を抑える開発中の薬、モルヌピラビルについて、発症から7日以内の患者、およそ300人を対象に、投与した患者とプラセボと呼ばれる偽の薬を投与した患者で、症状の経過を比較しました。

どんなアプリなのかといいますと、妻が赤、2人で担当する家事は黄色と色分けして見えるので、役割分担の状況が、これで一目瞭然になるということなんですね。 例えば丁寧な家事、ほどほどに、手抜き最高、こだわりがあることだけはちゃんとと、選んでですね、家事に対するお互いの本音をアプリを使って共有することで、よりスムーズに家事を分担できるかもしれないと。 ワンクッションね、大事ね、直接言うよりはね、丸くなって。

新型コロナウイルスの感染が再拡大している、埼玉、千葉、神奈川、愛知の4県に対して、ということなんですが、この多田さんのおしょうゆ造りの取り組み、アンミカさん、どうご覧になりました?いや、皆さんが販売している、おしょうゆ手造りセットなんですけれども、熟成すると、こんなに色が変わるんですね。