いじめをノックアウトスペシャル 第4弾 ちょっとの勇気が世界を変える!? 前編

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この番組のまとめ

この行動宣言5月の「いじめをノックアウトスペシャル」の放送までに26万3434件集まっています。 前回、5月にこの番組を放送したあともクラスや学校単位で行動宣言に取り組みたいという申し込みが全国から殺到しているんです。 浅羽中学校では行動宣言をクラスのみんなの前で発表。

アクセスしたら「行動宣言に参加しよう」をクリック。 みんなの行動宣言に込めた思いを勇気を出そうと立ち上がったある中学生の物語です。 全校生徒の前で学級代表としての行動宣言をすることが発表された。 1時間近い説得の末行動宣言することが決まった。 友達には行動宣言することを絶対に知られたくない。 行動宣言は書けた。

でも、その自分を変えたいって山本くんはずっと思ってたと思うんですけどそれはやっぱり周りの先輩たちがじゃあ、こういうふうに経験を積ませればいいんだ勇気を出させてあげようってアシストもよかったですしそれに応えようとする山本くんの気持ちだったりとか。 三重県桑名市で行われた3市中学生サミット。 地元・桑名市と友好都市の埼玉県行田市福島県白河市の中学生が2泊3日をかけていじめについて話し合う初めての試み。 全く知らない子同士が集まった中開会宣言に立ったのは桑名市の中学3年生・ほのかさん。

子ども人権110番とチャイルドライン電話料金はかかりません。 思いを打ち明けるといいますか今、自分はこういう状況なんだ実はこういうことがあったんだそれは家族なのかもしれない友達なのかもしれないきっと誰か近くにいると思うのでそしたら、気持ちが少しでもこの日全国各地から集まったのは13人の中学生たち。 いじめや、いじりをやめてほしいものの被害者側が勇気を出すのはなかなか難しい。 そういう真顔でちょっと、やめてよって言われるよりかは傍観者…被害者ではなく傍観者が動くべきだ。

そこで今度は傍観者がいじめてる人に出せる勇気について考えてみることに。 メールは勇気が出しやすい。 勇気を出そうかどうか迷っている人がいっぱいいると思うんでその人たちも、みんな誘って誰かが言っても、そういうのは笑うことじゃないから笑わないようにはしてます。 みんなで考えた傍観者が出せる勇気がこちら。 ちょっぴり難しいと思っていたいじめている人に対しての勇気も6つ出た。 ほかにもどんな勇気が出せるかみんなも考えてみて。 こういう勇気なら出せるかもっていう…。