NHK俳句 俳句さく咲く! 題「鈴虫」

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この番組のまとめ

どうですか? 俳句は それからやってたりするんですか?ファンの方とかに「歳時記」を頂いたりして読んだりとか ちょっと…その辺の実力も 是非是非稲畑先生ばっちり チェックしてみて下さい。 鈴虫の澄んだ鳴き声を「球体をまはす」と詠んだ繊細な一句です。 鈴虫の声や 体の特徴を俳句に詠んでみましょう。 「すず虫の森の奥から 自己主張」です。 鈴虫の声って結構 耳に残るっていうか自己主張 激しいなって思ったので重ねました。 「自己主張」なんてよく…。 「白髪でも 声は桃色 鈴虫や」。

鈴虫の鳴き声のイメージというかさみしさであったりちょっと この悲しい部分がちょうどリンクするような。 残念ながら もう NHKももう 「マッサン」一色なんです。 「せ〜の」で言ってみます?せ~の!鈴虫!? 鈴虫?ああ~ 石田さん。 いろいろ回って季語とかを見つけたりとかそういうのして 俳句作るやつね。 林先生!はい。 どうも 林先生。 林先生に季語を教えてもらいましょう。 早速 吟行開始。 石田さん かなり上から目線ですが大丈夫?青芝 気持ちいいですね。 「青芝」夏の季語です。

5人のメンバーで 句会に挑戦!最優秀作品は「さく咲く歳時記」に採用されます。 ここからは 東京大学3年生の三村凌霄さんに入って頂きます。 鈴虫っていうものが鳴いてその先に何があるかは闇だったり森だったりっていうのがもう セットなので私としては両方とも面白くないかなと。 花音ちゃんと三村くんが ダメ句室井さんが良い句に選びました。 いや それは もう鈴虫とか関係なくて引出物と吹出物がちょっと似てるというだけで。