きょうの料理 初夏の手仕事「にんにく卵黄」

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この番組のまとめ

♪~さあ 教えて下さるのは野口日出子さんです。 さあ 野口さんの元気の秘けつ 源この にんにくを使った保存食をね今日は ご紹介頂きますがまずは ラインナップ ご紹介しましょう。 交感神経が興奮するという時はですねアドレナリンとか ノルアドレナリンと言われているその量が増えてくるんで血液中に その濃度高まるんでそういうわけで元気を実感する事ができる。 卵黄は 必須アミノ酸の組成が100点満点ですね。 そういう100点満点のアミノ酸から出来た たんぱく質で出来てると。

これを フライパンに移したいです。 このフライパンですと割に楽なんですね。 これを ずっとやってますとだんだん 状態が変わってきますよね。 これ 30分するとこの状態になるんです。 これが 30分たった状態ですね。 30分たった状態ちょっと ご覧頂きましょう。 随分 状態変わりましたけどもこれが30分たった状態。 要するにね1時間という時間よりもこれが まとまってくれるんですよ自動的に… 自分で。 これで 1時間たちますとこういう状態。 フライパンの なんと きれいな事。

この小さい方でしますと卵黄が 5玉で300ちょっと出来ます。 洗面所でも 顔を洗いながらでもポイッと 口 入れましてね。 野口さんの健康な 元気の秘けつの第一 まず ご紹介しました。 それで 100gに焼酎をヒタヒタまで注いで下さい。 ヒタヒタという事はもう かぶるぐらいですよね。 こちらに 焼酎を入れるだけです。 焼酎も いろいろありますけども今日は20度。 これ 冷蔵庫 入れなくても大丈夫です。 お料理をご紹介頂きます。 「ピーマンのにんにく焼酎炒め」ですよね。