すくすく子育て「夏の感染症から家族を守る」

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21:18:20▶

この番組のまとめ

今 ベビースイミングに通っているんですけれども実際 そういった プールですとか海での感染症がどういったものがあるのか分からないので知りたいんですがそういった時に自分たちが 感染源にならないようにするためにはアデノウイルスによる咽頭結膜熱っていうのが ありますけれどもそれ以外にも いわゆる夏風邪といわれてる 手足口病ですとかあとは 基本的には接触したりそういう事が原因になったりしますので間違わないと思うんですが タオルはみんな 個別のものを使うとかそういう事が大事かなと思います。

でも 患者さんより明らかに先生たちの方が かかりにくいとは思うんですけど 対策とか?予防策としては やっぱり手洗いをするですとかそれから インフルエンザがはやってるシーズンとか そういった時にはマスクをするとか。

例えば 赤ちゃんですとまだ おむつ替えとかしますんでそういった便の中に ウイルスとかたくさん出る事も多いですから先ほど出てきたように やっぱりおむつ替えをしたあと手洗いを きっちりするとかね蚊に刺されてから 1週間ぐらいの潜伏期間を置いて 熱が出てきて頭が痛いとか 筋肉が痛いとかいわゆる風邪症状ですよね。 去年なんかも言われましたけども9割以上の人はね不顕性感染といって刺されて ウイルス入ったとしても実際 発症しない人も多いと言われてますのでまずは 普通の風邪と思って。

岩瀬さんはね 取材のVTRでも使ってましたけどもかなり気にしてますか?伝染病が はやってて誰かが かかったという場合にはそれで アルコールが乾いてしまえば大丈夫だと思いますけども。 皆さんが悩まれるのが赤ちゃんが入院中にすごく いろんなものを消毒してるのを見たり保育園で やってるのを見たりして「あっ 要るんじゃないか」って思われるんだと思いますがやっぱり集団生活での不衛生さと生活空間で普通に私たち いろんな菌とか ウイルスと生きてますけれど分かりました。