いじめをノックアウトスペシャル第7弾「僕にできること君にしかできないこと」1部

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

「いじめをノックアウトスペシャル」第7弾。 今でこそそういうキャラクターやらせてもらってますけど子どものころ、僕はちっちゃいころから体も強かったので無意識的に弱い子たちから怖いなって思われたりもしたそういう経験も僕、あるんでその辺も踏まえて大人の世界にもそういう空気が存在しますしきょうはちょっと、この番組で勉強させていただいて全力で向き合いたいなとそう思っております。 その参加方法の説明はノックアウト隊の皆さんよろしくお願いします。 私たちノックアウト隊もこの春から新しいメンバーを迎えて…。

空気、また変えるのが難しいっていうことをさっきの授業でも話してましたけど作文を書いた松竹景虎くんは自分なりの解決方法というのも書いていたんです。 『空気なんてよまずに笑っとけ笑顔笑顔笑顔には、もう一つの側面があると語ってくれるのはセリナさん。 いじめの空気を変えるためにはみんなが本当の笑顔で笑えることが大事。

先生が最後におっしゃってました何かのアクションが誰かの人生を大きく変えるかもしれないというあのことば、武井さんどうでした?笑顔ってことばもそうですけど僕、最近思うんですけどすごい楽しいことってあるんですけどそれって、僕がよく知ってたりとかうまくできたりすることからすごく生まれることがあってでも、知らないことってすごい楽しいことが含まれてても知らなきゃ楽しいって思えないんですよ。 生徒同士とか人間同士も知ってる相手、例えば町で、どんと肩がぶつかっても知ってる相手だったら笑顔になれるし。

そのVTRの中で画面の下で前回の放送のあとに新たに取り組んでくれた学校や団体名もご紹介します。 これって、いじめ?実はこれ…滋賀県下田小学校の児童たちが撮影した。 学校を飛び出し、街の人たちにも行動宣言を書いてもらおうという取り組みだ。 中には行動宣言の成果を発表する学校も。 京都の凌風中学校では。 参加方法は学校や地域の活動で行動宣言に参加してくれる皆さんにはこちらの宣言用紙をお送りしてます。 画面右側のクラスや学校で行動宣言を投稿したいをクリック。 北海道・七重小学校の児童会。