第98回全国高校野球選手権大会 第3日

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この番組のまとめ

追い込まれるとインサイドも意識しないといけないですけど追い込まれるまではアウトコースのボールをセンター方向へという意識ですよね。 近江高校のヒット3番はこの伊東と次の瀧澤、さらに4番の北村。 ですから、逆方向じゃなくてピッチャーの足元へアウトコースのボールを打つイメージですよね。 チャンスが広がったこの試合、初めて三塁にランナーが行きました!近江高校。

攻撃、バッティングも非常にいいんですけど細かいバントとかランナーを進めるバッティングもしっかりできてますよね。 甲子園ではバックネットから2人目、京山京山が非常に長いイニングを投げました100球以上投げました。 甲子園球場。 ライト鈴木海斗君に代わりまして9番・倉田君が入りピッチャーの鈴木昭汰君がライト。 甲子園最初の打席で二塁を回ってちょっと、つまずきましたがセカンドに戻ります。

近江高校の滋賀大会の決勝では5番を打っていた瀧澤。 近江高校も中盤からヒットを重ねて7安打としましたがまだ得点にはつながっていません。 近江高校11点を追いかける攻撃です。 比叡山が滋賀県代表としての夏の甲子園初勝利。 4番の北村、きょう1本のヒットはありましたが1年生、これから何度も経験する甲子園だと思います。 常総学院のピッチャーが鈴木重寛そして、レフトに荒が代打で入りましたのでそのままレフトで出ています。 近江高校はきょうは1年生の北村が4番。