ハートネットTV「2020東京パラリンピック 私たちにできること」

戻る
【スポンサーリンク】
20:06:50▶

この番組のまとめ

♪~早いものでリオパラリンピックから4か月がたちました。 NHKのネットクラブが独自に行った調査なんですけれども実は 55%の人 半数以上の人が今回のリオパラリンピック 観ていないという声があったんですね。 さまざまな障害がある選手が22競技に挑んだ パラリンピック。 自転車の…視覚障害のクラスのロード・タイムトライアル。 2人乗りのタンデム自転車なんですが鹿沼選手は後ろです。

鹿沼さん何か感じてる事あります?そうですね 私が乗ってるタンデムという2人乗りの自転車は今 日本で走れる都道府県がすごい決まっておりまして今月から静岡県も走れるようになったんですけれど2020年の開催地である東京はまだ走れないっていう意味でまだ練習環境が全国で整ってないというのも おっきな課題です。 車いすラグビーについてなんですが去年からですね 渋谷区と共に練習環境を整える取り組みを始めていると。

今回のイベントでは中学生から大学生までのチームが…応援団は オッスという挨拶つまり 礼に始まり礼に終わる日本の武道にも通じる日本的な特別な応援の方法であり東京パラリンピックでやるにはまあ もってこいかなと。 今日は1人が病気で来られませんでしたが「私たちの教室で パラリンピックが話題になるようにするためには」というテーマで発表したいと思います。 自分たちが日常的に使うSNSでパラリンピックがどう発信されているか。