サイエンスZERO「カガクの“カ”#1 旬!な現場に潜入」

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この番組のまとめ

まずはインフラの危機を救う新技術。 東京大学研究員の黒ラブ教授がリポート。 理系の世界に興味津々の井上咲楽が切り込みます。 科学の世界にムーブメントを起こしそうな現場に潜入する新企画。 「カガクの“カ”」という事は科学を一番最初のその根っこのところからひもといていこうっていうテーマですか?イロハのイと同じ事で 最初から。 Twitterなどで「#サイエンスZERO」とハッシュタグを付けて頂ければ番組でもその皆さんの声を紹介したり疑問にも お答えしていこうというふうに思っているんですね。

サビを放置してもし 橋が壊れてしまって落ちてしまったそうすると 人の命も危ないしあと サビを処理しないっていう事によって橋全体を建て直さなければいけないそういう可能性を防げるっていう事。 この「サイエンスZERO」でフリップまで作って?モテたいですって。 咲楽ちゃん 何だと思う?ああ~ これ 確かに熱い思いですけどね安全第一っていう熱い…?ここに注目したのね。 安全第一だ。 小1の時にピカピカだった画びょうが 小6では茶色に。 ピカピカに戻した~いっていうねコメント頂きました。

地球の歴史で今から およそ77万年から12万年前の時代が「チバニアン」と命名する事が濃厚になったんですね。 これ 大きな理由は千葉にある地層に「地磁気の逆転が起きた事を示すデータ」が残っていたという事なんですね。 地磁気の逆転とはいつ どのように起こったんでしょうか?おお~! すごい機械。 その後 地磁気は77万年前ごろにかけてどんどん弱くなっていきました。 地磁気が弱くなれば 放射線などが地表に届きやすくなります。