デザイン トークス+(プラス)「モビリティ」

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この番組のまとめ

rimOnOっていう軽自動車よりももっとずっと小さい電気自動車なんですけど。 はい 多いんですけれども素材を変えると全然違うものになっていくのでrimOnOについて詳しく ご紹介しましょう。 そんな思いを込めてプロトタイプが開発された rimOnO。 近距離移動に特化し手軽で便利な新たな移動手段として公道走行の実現を目指しています。 rimOnOを生み出した 根津さん。

それも どうしても 最近アクセルとブレーキ踏み間違えたとかそういう事故もあるもんですからそういう事も含めて基本 自転車とかとも近いのでまあそう迷わずに乗って頂けるかなっていうふうに。 まさにおっしゃって頂いたとおりで移動する事って人間にとってものすごくエッセンシャルだと思うんですよね。 移動を ちゃんと 本当に人生全うするまで最後まで自分の行きたいところに行くっていうそういう事を実現したいんですよね。 だから 根津さんのいわゆるモビリティデザインというものに対するその コンセプトに対する考え方になる…。

この作品では 日本人の住まいに移動を取り戻したい。 更に それが本当に移動しちゃう訳だからそれこそ日本の知恵の延長線上に出来る新しい 何か日本らしい家にもなるんじゃないかなと思ったんですね。 更に シンプルな空間を自分なりにアレンジして楽しめるのもこの作品ならではの魅力。 ポップアップショップとして。 そういうふうに建築家自身も自分の作品を汚さないでくれって何か アーティスト的な態度からやっぱし 何か みんな自由に遊ぼうぜっていう態度に変わっていかなきゃいけない。

僕 何か その 被災地に行ってこのミニ四駆で工作教室やらせて頂いた時もあったんですけど。 だからやっぱ愛着湧くっていうのは自分が関わるっていうプロセスがあると。 何か もう できれば 本当はもう地産地消するようなクルマっていうのをやりたくってその土地で作って その土地で使われてっていうような。 コミュニティーにとってもウィンウィンだし。