ABUアジア子どもドラマシリーズ2018 第1回「タイ・韓国」

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この番組のまとめ

羽根を見なかった?ほら 言ったでしょ?この子が空から落ちてくるのを見たって。 わたしの羽根 知らない?羽根?羽根?羽根?羽根 羽根 羽根羽根羽根羽根…。 天国にいるか知りたいならいっしょに羽根を見つけて。 こういう羽根 見なかった?…ってことはあいつ 本当に妖精?アホ!本物の羽根なわけないだろ!だけど こいつは使えそうだ。 こいつか? 探してる羽根は。 お前ら なんか高そうな物は持っていないのか?おっ! ターンのペンダントだ。 羽根があればわたし 魔法が使える。 本物の羽根なのに…。

妖精のアユちゃんは自分の幸せより他人の幸せを選んだのはとてもいい事だよね?だから結局 天国の学校の先生が言いたかったことはさたぶん自分のことしか考えない大人にならないようにってことだと思うんだよね。 ダメだったの?その日は学校行きたくないなと思ってた。 小学校がいやだったらようち園へもどる?友達は勉強してるのにそんな事言わない。 なんで先生がそんな事するの?そりゃ 先生も学校に来たくないからじゃない?ウソ… そうなの?先生もいたくなった。 先生も学校に来たくなくて病気になったんだ。

なんで先生は食べないんだろう?はぁ~ ぼくも食べたくない。 そうだ!先生も豆がきらいなのかも。 先生の日記をさがしてるの。 もしかしたら学校に来たくない理由が書いてあるかもしれないでしょ!待って! ウージョン待ってったら!マズい。 もし先生にしかられたら君のせいだよ。 先生もきんちょうしてるってこと? ぼくと同じだ。 「先生はいつも…」。 「学校で教えるのは初めてだから先生も きんちょうしてるんだ。 先生の言う事聞いてみんなと仲良くね。