ティーンズビデオ2018~全国高校放送コンテスト〜「創作テレビドラマ部門」

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この番組のまとめ

「NHK杯全国高校放送コンテスト」の中から全国大会に進んだ作品を2日間にわたって皆さんと見ていきます。 そして 皆さんの作品を大変楽しみにしているというゲストコメンテーターの方をご紹介します。 映画「ちはやふる」シリーズで人気の映画監督小泉徳宏監督です。 監督 今年は全国大会で審査員も務められてると…。 今回は審査員の立場も加味して頂いて「めで.co」だよ!作品を見る前にコンテストの仕組みを紹介します。 朗読部門では 文学作品を読み表現する力を競います。

このラインは失敗を防ぐためのセーフティーラインなのだと…不思議なラインが見える内海はある日陸上部のエース川西にもラインが見えている事を知ります。 ラインから逃げちゃダメだ!あれは… こえるべきスタートラインなんだ!監督 「設定の面白さ」って事なんですけど。 やっぱり 映像ドラマにとってキャスティングってのは結構大事ですよね。 「Sライン」っていう作品すごくリズムが良くていろんなテクニックを使って表現してるっていう画で見せてもらえる。

さて 毎年 高校生が一年の成果を競う このコンテストは高校放送部の甲子園と呼ばれてるんですね。 そこでぇ~めで.coが高校の放送部にお邪魔しました! まずは…ふだんは お昼の放送や学校のイベントで司会などを担当しています。 わあ ダンスみたい!これは上水高校独自の発声練習なんですって。 「政治 芸能天気からアニメまでジャンルを問いません」。

来年も皆さんのチャレンジ待ってま~す!では コンテスト上位の作品の紹介に戻りたいと思います。 どうして映画研究部なんかに入ったの?私子供の頃からファンタジー映画 大好きで。 えっ そうだったの? 僕もファンタジー映画 大好きなんだ。 あんた見てると イライラする!あんたが家の事をおおっぴらにできるのはねまだそんなに苦しんでないからよ!あ あの… か 会長!私 今まで何も考えてなくて自分はいい事してるって思ってて。

最初は男の服を着てるんだけどももう一回カットバックした時にリボンになっててもう一回カットバックしたらもう完全に女子高生の制服になってるとか。 ドラマはフィクションなんですがそういったところで実際のものとか…また CGを含めてね表現力となるといろんなとこに やっぱり使いたくなっちゃうんだけどちゃんと この作品 我慢して…では いよいよ結果発表です。 「第65回 NHK杯全国高校放送コンテスト」全国425作品の頂点に輝いたのは…。

あ~ 最高! 幸せ!ありがとう ほんとに!神様 ほんとありがとうございますあっ!一瀬君 髪形カッコイイね。 この調子で立花さんも…キャー カッコイイ!行こう 行こう!一瀬く~ん!トーク力…そういえばさ 昨日 テレビ見た?見た 見た。 えっ ほんとに?影松君 意外!おっ おう…。 影松君さなんか無理してない?無理なんてしてないよ…。 だから 影松君が言う蝶とか蛾って言葉だけで判断してほしくない!私 この間 登校してる時「おはよう」って言ってくれてうれしかったの。