第91回選抜高校野球大会 第2日

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この番組のまとめ

実況23年ぶり9回目のセンバツ米子東高校です。 実況ツーアウトランナー、一塁。 太田投手への対応という点ではここまで米子東、どうですかね。 実況キャッチャーファウルフライでスリーアウト。 2回の表米子東高校ランナーを出しましたが得点がありません。 春夏通じて初めての甲子園札幌大谷高校の校歌です。 米子東、森下の投球少し落ち着いてきたというお話がありましたが。 2回裏、札幌大谷高校は三者凡退部員16人の米子東ですが選手16人マネージャー2人という米子東。 2回、3回とノーアウトのランナー、米子東。

解説これが米子東の野球じゃないかなと思います。 札幌大谷高校はノーアウトのランナーは初めて。 札幌大谷高校としてはここ、しっかりやはり、きっちりランナーを進めることが高校野球では大事になりますか。 フォアボールから1点を失いました米子東の森下。 札幌大谷高校が2点リードに変わりました。 実況ツーアウトランナー、一塁。 札幌大谷高校が3点を取って勝ち越しました。 追いかける一塁側、米子東高校のアルプスの情報法性アナウンサーに伝えてもらいます。

リードする三塁側札幌大谷高校のアルプスの情報安藤アナウンサーです。 甲子園に智弁和歌山では出ましたけど初出場の喜びというのはいかがでしたか?解説口では言えないですね。 実況そして、そこから甲子園で勝てないという時期があって平成5年の夏、初勝利と。 実況智弁和歌山も応援に乗って終盤、逆転をしていくそういった試合もたくさんありましたね。 実況北本としてはカウント的にも絞っていけるカウントですか。 実況次の釜萢も今日ヒット2本。 実況ツーアウト、一塁三塁でキャッチャーの長尾が森下のところへ行きました。

実況ワンアウトランナーありません。 解説低めのボールは変化しますのでストライクゾーンを上げてほしいんですね。 実況低めは振らないということですか。 解説正面にいくとダブルプレーになりますからね。 実況米子東の秋の大会で登板したピッチャーです。 実況そういったこともベンチでしっかり準備して送り出せるかどうか。 ワンアウトランナー、二塁です。 実況守備についているときに。 実況続く4番、石鳥。 5回終わって4対1と札幌大谷高校が米子東高校をリードしています。

実況そういった意味ではこのグラウンド整備の時間解説ピッチャーの森下君がボール、ボール、ボール続いたもんですからまっすぐでストライクをとりにくる予想をもとにそのあとも送りバントフォアボールという1番バッターの北本。 実況米子東、6回表の攻撃。 米子東、6回表先頭バッター出塁。 今、キャッチャーと調整していたピッチャーの太田。 実況ボールの見極めというのは米子東かなりできてきているでしょうか。 ここでタイムをとって札幌大谷高校大事にするしかないんですよね。 実況3点を追いかける米子東。

札幌大谷高校は7番の太田から。 高嶋さん、試合前の取材でも米子東高校はしっかり考えてい野球をしている意識の高さが浸透しているところがうかがえましたよね。 解説バッティングカウントで絞らせない。 実況智弁和歌山も和歌山大会の会場のすぐそばにあって初戦から、どんどん生徒さんが来てくださるそうですね。 実況学校の中での期待声をかけられたりそういったこともあるんですか。 札幌大谷高校の釜萢が手当てを行っていましたがグラウンドに姿を見せています。 実況ワンアウトランナー、二塁。 札幌大谷高校が3点リードしています。

この秋、初めて北海道を制してそして明治神宮大会も優勝しました札幌大谷高校。 ワンアウトランナーありません。 ランナー、二塁に進めてきました7回の裏札幌大谷高校です。 ワンアウトランナー、二塁。 実況打ち上げてツーアウトランナー、二塁です。 7回の裏、札幌大谷高校得点がありません。 今日はベンチ入りの選手合わせて15人という米子東。 米子東、4番の福島悠高からの攻撃。 エース、森下が粘りの投球でピンチをしのいでいます米子東。 8回裏の札幌大谷高校。

ただ、笑顔も多く見られる米子東高校。 実況初めての甲子園出場。 実況それだけ、札幌大谷高校太田投手の投球も光っていたんでしょうかね。 実況4対1、札幌大谷高校が米子東高校に勝って2回戦進出です。 札幌大谷高校は追加点こそありませんでしたがやはり、仕掛けていく姿勢が目立ちましたね。 実況初回に北本の先頭打者ホームランで先制。 4対1で札幌大谷高校が米子東高校に勝っています。 その札幌大谷高校の選手たちがまず甲子園のグラウンドをあとにします。 札幌大谷の選手たちがインタビューが行われる通路に引き揚げています。

船尾中盤から後半以降は我慢しか選手たちに言ってなかったんですがその中でしっかり守り抜いたと思います。 船尾今まで、結構守りのミスとかで苦しい試合展開とか昨年は多かったんですけど逆に今日はいいところでゲッツーもとれたり本校らしくない勝ち方だったかもしれませんがこういった勝ち方ができて今後につなげてほしいなと思います。 勝ちました札幌大谷船尾監督でした。 続きまして、敗れました米子東高校紙本監督の談話です。 4対1、札幌大谷高校が米子東高校に勝ちました。

3回裏の札幌大谷高校。 実況そして、石鳥のタイムリー。 実況その中で両チームのピッチャーが特に持ち味を出したそういったゲームだったかと解説ゲームが引き締まって4対1っていうゲームになったのはやっぱりピッチャーですよね。 ピッチャーが肝心なところで自分のピッチングができたという。 実況札幌大谷高校、これで初勝利を挙げて次は明豊との対戦。 ワンアウト二、三塁からタイムリーで1点差。 そして第3試合山梨学院と北海道・札幌第一という3試合が行われます。 米子東と札幌大谷高校の対戦。