NHK短歌 題「時計」

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この番組のまとめ

大阪出身の池田はるみさんの歌です。 そういうことで言うと ガンバ大阪かセレッソ大阪で言うと僕は 「ガンバ大阪」とかの方が語呂がいいといいますか。 待って待って 私の答えもいいですか?私も ちょっと すいませんサッカーに 関係ないんですけど…「好きではないが TOKYOである」大阪も 全然関係ないんで絶対 当たっては いないんですけど世界に知れわたる東京なんですよみたいな感じでこんな言葉を入れてみました。 頼綱さん原作では どんな言葉が入るんですか?はい 「ガンバ大阪」になります。

そして 「時計代わり」時計も好きなんですけど列車が来た時に このなかなか何時に来るっていうなかなか列車が来ないのかもしれないですけど時間がこう分かりやすいっていうのがあって田舎の方には分かりやすいんじゃないかと思いますよ。 鳩 平和の象徴ですけど最近は自由とか反権力の象徴でもあるんでいい素材だと思いました。 「砂時計の ほそきくびれを すりぬけて」と砂時計の描写を 徹底的にやりましてで 結句で「今」と表現しています。

さあ こちらのエピソード福西さん いかがですか?僕は もうコーヒーも好きですし腕時計も好きでしっくり 情景が出てきてすごい すっと入る話だなっていうのとはい 分かりました。 擬人化するのは どうなんですかね?もう重ねちゃうということですか?腕時計が 見守っているみたいな。 腕時計が分かってるよみたいなことですかね?なるほど なるほどね。 じゃ 「腕時計のみ知る」とか?そのタイミングを 腕時計だけが知っている。 ちゃんと 「時間」「腕時計」。

あと 腕時計のみ その時を知る「のみ」が いいなと思いました。 腕時計っていうことが…。 置き時計なのか 鳩時計なのか分からないところはあるんですけど。 腕時計って 説明しちゃうよりもですねこの時計なんだ手元にある感じもするしあと これっていう愛着みたいなものも出ると思うんで。 そうですね 強調の意味で僕は 「この時計」としました。 もう一個 いいですか?どんどん言っちゃえ~!実は この中で 主役が2つありまして時計と この焙煎機っていう先生 欲張りですよ。 やっぱり 腕時計が駄目よ。