アニメ メジャーセカンド2 第14話~第16話

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この番組のまとめ

♪~♪「夜風が撫でるのは」♪「あなたのくしゃくしゃの髪の毛」♪「いつもより強く繊細な」♪「絵筆で描いた波のよう」♪「また明日ねと帰るのは」♪「私の中の決まりごと」♪「ひとりひとりの今日が」♪「一生に一度の」♪「気持ちを込めて」♪「スポットライトにさえ染まらない」セキトリじゃなくて カンドリ!いちいち相撲用語混ぜてくるのやめなさいよ!あっ…!心の声英邦…!おおっ! 風林中の皆さんか。

「2番 ピッチャー 眉村さん」。 今の この仲間たちと一緒に!軟式の東斗ボーイズでピッチャーをやってました!よろしくお願いします!軟式出身の女子が シニアに挑戦だと?眉村… 元メジャーリーガーの眉村 健の娘だな 確か。 っていうか シニアからピッチャー転向でも悪くねえよな。 俺がピッチャーでもいいんじゃないか?はあ お前はショートだろうが!魚住 ちょっと来い。 ん?眉村と お前らタイプの違う3人を継投で つなげば目先を変えて 相手打線を手玉に取れる。

3人の思いに応えるため!心の声キャプテンとして 風林中野球部を最高のチームにするため!それに 光と また会うためにも 必ず!心の声勝ってみせる!♪「そう、涙で汚した」♪「思い出はもう」♪「糧にできるでしょう」♪「もう stop」♪「孤独なふりして」♪「助けを 待つのは」♪「やめにした」♪「突き抜けるほど高い空に」♪「仲間たちの声が響いた」♪「僕でいた意味を」夢の舞台へ駆け上がれ!先発じゃなくて2人目よ。

「1回の裏 大尾中学の攻撃は…1番 セカンド 出光くん」。 バッター アウト!チェンジ!っしゃあああ~!あっ…!想定外だな…。 ストライク! バッター アウト!しゃあああ~っ!すごいね まだノーヒットだよ。 あんな球速 必要ない下位打線にも全力投球だ…。 トップギアのピッチングはそう長くは続かねえ。 香田!オッケー オッケー!ドンマイ ドンマイ! いいぞ いいぞ~!あらら。 ストライク!心の声球速 捨てて完全に 「置き」にきたか。 ドンマイで~す!「3番 ピッチャー 世古くん」。

心の声俺の足を引っ張らなきゃ…もうチェンジだったのによぉ…っ!くっ…!おっしゃ! 抜けるぞ!アウト!ナイスピッチ! さあ 切り替えていくよ!すごいですね 先輩!よかった~!♪「いまここにある全てを振り抜いたんだ」♪「この空の向こうへ」♪「あの山の向こうへ」♪「その海の向こうへ」♪「どこまででもいこうぜ」5−0か~。 ピッチャー世古くんに変わりまして 出光くん。

心の声継投で完全試合なんて やらせないぞ!いいよ 先輩! フルカウント!ねばれ ねばれ~!うぜ~っ。 ファウル!まだ完全試合だぞ 出光!歩かせんなよ!ボール! ボールフォア!やった! よく見た!ランナー 出たァ!チッ。 次はヒット その次は完封阻止!そしたらもっと その先もあるかも… だよ!回想次のピッチャーの準備ができてないんだよ!それに まだ試合は終わってないし諦めるイニングでもない!心の声ちっきしょお…俺が取られた5点だ…。

おお~!ちょっと大丈夫 関鳥大丈夫 大丈夫!まさか あいつにあんな いいあたりされるとはな…。 ダメだな まだスライダーが使えないようなら 道塁に交代だ。 もし つながれるようなら道塁に交代だ!「9番 ライト 佐倉さん」。 つなげ~! 先輩〜!心の声させるかよ!えーで えーで!心の声この試合も必死にライトで頑張ってるけど…昨日からの連投で1試合目も投げきってくれて…心の声あたった!心の声しつけえ。 道塁!回想肩が準備不足なのは承知の交代だが 大丈夫か?そんなことを言われるなんて心外だね。