第93回選抜高校野球大会 第3日

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この番組のまとめ

大分の明豊と兵庫の東播磨の対戦。 ツーアウトランナーなし。 杉浦さん、6回の表に東播磨が5対5と同点に追いついたんですがすぐにそのあと、明豊が4点を取って突き放しました。 その代打の筒井に代わってセカンドに本多が入ってセカンドの黒木がファーストファーストの竹下のところにピッチャー、財原が入っています。 ノーアウトランナー、一塁三塁。 杉浦さん、追う東播磨としては大きなチャンスになりました。 ノーアウトランナー、二塁三塁。 21世紀枠で春夏通じて初めての出場の兵庫の東播磨です。

解説東播磨としてはいい形でつなげたかなという感じはしますよね。 実況追い込まれていましたがデッドボールで出塁。 実況ボール、フォアボール!解説低めのいいボールでしたがよく見ましたよね。 実況7番キャッチャーの田中がバッターボックス。 実況一塁にしか送れない。 なお、ツーアウトランナー、二塁三塁。 実況バットは止まっている!三塁塁審、井狩さんは振っていないという判定でした。 実況先ほども少し雨が降る時間ありましたが今、ちょっと雨が強くなってきたでしょうか。

実況外野は東播磨、レフトさらに前に来ました。 実況追加点のチャンス7回の裏、大分・明豊の攻撃。 実況先ほど画面でもご紹介しましたがこの回からセンターに背番号17番、3年生の原駿太が入っています。 守備範囲が非常に広がったという話を解説追い込まれてからの粘りは非常にいいですよね。 実況三塁側、東播磨では振りもつけて応援をしています。 8回の表、兵庫・東播磨はツーアウトからランナーが出ましたが得点することはできませんでした。 解説落下点にいちもくさんに直線的に行けたのがよかったです。

解説東播磨としては1点差で9回を迎えたいところですからね。 東播磨が3点を先制してすぐに明豊が追いつきました。 3回の表に勝ち越した東播磨ですがそのあと、明豊が逆転。 1点差で9回表の東播磨の攻撃に入ります。 ノーアウトランナー、二塁!9回の表、東播磨同点のランナーが二塁へ!明豊のレフトの阿南もよく押さえました。 実況ヒットでなくても得点をするそういった形を東播磨は今日、作ってきています。

ワンアウトランナーありません。 実況東播磨のキャプテン原正宗がセカンドです。 この試合に関しては、ちょっと四死球が多いというところで通常、四死球が多かったらエラーが出てしまうことがあるんですが両チームとも内野、外野両方とも集中した守備をしていますよね。 島津つかんでツーアウトランナーありません。 実況東播磨としては8回以降四死球での出塁はありません。 そして、明豊も8回以降四死球での出塁はない終盤です。 三振!延長11回の表、東播磨の攻撃。 ツーアウトランナーありません。

東播磨高校背番号13番の宇郷が福村監督の指示を伝えに行きました。 ノーアウトランナー、一塁三塁セカンド、ショートは中間守備。 ただ、ノーアウトランナー、満塁。 記録ワイルドピッチで10対9サヨナラ勝ちで2回戦進出を決めました!場内アナウンスただいまから明豊高校の栄誉をたたえそのチームに2年生が多くて5対5、同点で迎えた6回裏明豊の攻撃。 ワンアウトランナー、満塁で3番、黒木。 10対9、東播磨が延長11回の裏サヨナラで勝って2回戦進出を決めました。