アニメ プラネテス(18)「デブリ課、最期の日」

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この番組のまとめ

そのためにも木星開発計画と わが社は距離をおく 必要が…。 新会社には 代表取締役として先日お話しした 第2事業部部長ドルフ・アザリアを 出向させます。 いいな!前の事業部長の やり方はすべて 忘れるように!♪~えっさっき ノーマン新事業部長から直接 言われた。 解散させないように私たちも 何かしないと!どうして?最近 失敗続きだったし「前の事業部長派」って思われてるみたい。

デブリ課が解散したらEVAどころじゃないじゃないですか。 最後のミッションは漂流した 宇宙船拾いか…。 ドッキングしたら 相手側の船内状況の確認をして。 「フィー 対象の船内気圧空気循環 ともに 問題なし。 生存者?違約金や修理代 たのみますよ!「待って ハチ!相対速度がほとんどゼロの デブリがある」。 「ダメ」って どうしてですから 連絡のあった 対象デブリは回収しないでいただきたい!「ほかの会社の回収予定に入ってるの?」。 なんだ 今度の担当管制官!ほらほら監督 やっぱ機雷っすよ。

ナブスター経由で機雷にウソの情報を伝えればいい。 あとは トイボックスのアームで機雷の機能を たたきこわす。 テクノーラは会社であっても 社会じゃない!そして たとえ デブリ課が解散するとしても対テロリスト用の セキュリティーとしてわが社の宇宙船にはSクラスのEVA。 ちょっと!「漂流」って なんですかもしかして みんな死んじゃうようなこと…!はなしたまえ!お願いします!それだけは!デブリ課なんて ゴミはなぁ私の事業部には 必要ないんだ!課長補佐!まったく…デブリのほうが まだマシだ。