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17:24:04▶

この番組のまとめ

その強い寒気に覆われました北海道では、日本海側を中心に雪が降り続き、いまも積雪が増えています。 北海道にはマイナス36度という、強い寒気が接近中です。 あすになりますと、この寒気、さらに南へ下がってきまして、寒気の中心のマイナス36度以下が北海道上空、これは大雪を降らせる、警報レベルの寒気なんですね。 警察は2か月前から行方不明になっている女性の可能性があると見て、遺体の身元の確認を急ぐとともに、殺人・死体遺棄事件と見て、調べています。

海に風車を浮かべて発電する、浮体式洋上風力発電の実証実験が、きょうから、福島県沖で始まりました。 実はこの実証実験の風車、海底に固定されず、海の上に浮いている浮体式と呼ばれる洋上風力発電です。 浮体式の開発が進めば、深い海底の多い日本でも、火力発電への依存度が高い日本。 しかし、発電を開始したばかりの鹿児島七ツ島メガソーラー発電所があちらです。 企業の参入が積極的な太陽光発電。 来月から稼働予定のこの太陽光発電所。

政府の有識者会議は、自衛隊の防衛力整備の指針となる、防衛大綱の見直しに向け、きょうから本格的な議論を開始しました。 防衛大綱の見直しでは、尖閣諸島を巡る中国との対立や、北朝鮮の核・ミサイル能力の向上を踏まえ、どう防衛力を強化していくかが焦点となります。 北朝鮮のミサイル基地を念頭に置いた、敵基地攻撃能力の保有が焦点の一つでしたが、世論の支持が得られにくいことなどから、攻撃能力保有の明記は、見送られる見通しです。

史上初めて宇宙でリレーされたソチオリンピックの聖火トーチを載せたロシアの宇宙船ソユーズが、中央アジアのカザフスタンに着地しました。 ハッチが開くと、国際宇宙ステーションでの長期滞在を終えた3人のクルーと、ソチオリンピックの聖火トーチが姿を見せました。 日本人宇宙飛行士の若田光一さんが滞在する国際宇宙ステーションでは9日、ロシア人宇宙飛行士2人が、トーチを宇宙空間に持ち出し、リレーを行いました。

ソチオリンピックで金メダルを目指すことを初めて明言。 日本人の選手、やっぱりオリンピックっていうところを狙う気持ちっていうのは、れども、その次に何を目指すのかというところが、足りない部分だったかなと思いますし。 少しですけど、ちょっと自分自身を信じられるようになってきたかなと思うんですけれども、でも、まだまだだとは思ってますので、今はオリンピックで金っていうのを目標にして、金メダルを目指して、気持ちだけは、そこはやっぱ強く持っていきたいなと思います。

ヨーロッパ選手権を制したロシアの平均身長は、今大会の出場チームの中で最も高い185.4センチ。 そのあたりがうまくフィットするのか、このグラチャンバレー、非常に注目されるこの大会ですよね。 スピードスケートのワールド銀メダルを獲得し、3か月後に迫ったソチオリンピックへ向け、手応えをつかみました。 中学校のころからネイルをして、もうすぐ10年ぐらいたつので、いつも白かキラキラネイルかをリピートしてるので、これ、集大成ですね。

島倉さんがいないと、ものすごく、最後のお別れをしたという小林幸子さんは、3年前に肝臓がんを発症し、入退院を繰り返しながら、森昌子さんはきのう、コンサートで島倉さんの代表曲、人生いろいろを歌いました。 黙秘から一転、東京・板橋区のマンションで主婦を殺害し、キャッシュカードなどを奪ったとして、強盗殺人などの罪に問われている松尾元気被告の裁判が、東京地裁で始まりました。 松尾被告はほかにも、強盗傷害事件や空き巣などで起訴されていますが、このうち、道徳を特別な教科と位置づけました。

NBCテレビによりますと、1件の被害額が60万円に上ったこともあり、このチェーン店は懸賞金を出して情報を求めています。 エンジン付きの翼を背負い、グランドキャニオンなど、世界各地の名所を飛んできたスイス人の男性が、今回選んだのが、富士山。 スイスのジュネーブで公開された、こちらのダイヤモンド。 モデルの瞳よりも大きく、59カラットで傷のないダイヤモンドなんて、聞いたことがありませんよ。 52カラットのルビーに、ダイヤモンド、ブルーサファイヤなどがふんだんに使われています。

フィリピンの国家災害対策本部によりますと、およそ970万人が被災したという、今回の台風30号。 あすの午後3時までに、ミンダナオ島の東で台風になり、再びフィリピン付近を通過する可能性があるのです。 警察は2か月前から行方不明になっている34歳の女性の可能性があると見て、遺体の身元の確認を急ぐとともに殺人・死体遺棄事件と見て調べています。 警察は、およそ2か月前から行方不明だった高見美加さんの可能性があると見ています。

きょう日本列島には、猛烈な寒気が流れ込み、北海道を中心に寒い一日となりました。 午前8時に14センチの積雪を記録した、北海道北部の音威子府。 この荒れた天気は、北海道を通過した急速に発達した低気圧の影響です。 北日本に強い雨と風をもたらしたこの低気圧は、徐々に北上。 低気圧は、反時計回りに風が吹くため、北にある寒気を、日本の方向に引き込みました。 北日本から、真冬並みの寒さとなっている日本。 真冬並みの強烈な寒波が襲った北日本。

ホテルのレストランや百貨店で、メニューの表示と食材が異なっていた問題を受けてきょう、経済産業省や農林水産省など、関係省庁の局長らが集まり、対応策を話し合いました。 ドクターヘリに乗り込み、患者のもとへと駆けつける医師、フライトドクター。 命の現場に急行する2人の女性フライトドクターに密着しました。 そう!彼女はフライトドクター。 山田祥子医師は、院内ただ一人の女性フライトドクターだ。 フライトドクターになって6年、出動のないときには、無線機を片手に、受け持ちの患者のもとを回る。

山田は、少年の母親に状況を説明すると、ためらうことなく、母親をヘリに乗せた。 山田は少年に語り続けた。 最初は形成外科医を目指すも、すぐに救命救急の道へ。 一分一秒を争う過酷な現場でも、山田は患者に優しく語りかけ、女性ならではの気遣いを決して忘れない。 そんな山田の背中を追うように、フライトドクターを目指す女性も少なくない。 世界遺産、富士山を望む順天堂大学医学部附属静岡病院。 ここに、フライトドクターを志す研修医がいた。 この日、救急診療科に搬送されてきたのは中学生の少年。

先輩医師が鶴田のもとを訪れた。 現在、耳からの出血という情報で、先輩医師が、すぐさま男性の状況を確認する。 フライトドクターを目指す研修医、鶴田が向かった初めての現場。 頭を強打した男性を搬送中、彼女に任されたのは腹部の超音波検査。 先輩医師に助けを求めると、即座にスイッチを入れ直し、患者の腹部へ。 鶴田の救急診療科での研修はタイムアップとなった。 鶴田は今、別の診療科で、一人前の医師になるべく経験を積んでいる。

このメーカーのグラノーラには、トウモロコシや小麦、オーツ麦など、5種類の穀物が使われています。 また東京・世田谷にあるドーナツ店では、ドライストロベリーを入れたグラノーラをホワイトチョコと一緒にコーティング。 トウモロコシなど、5種類の穀物を使ったグラノーラを生地に練り込んで、オーブンで焼き上げます。

事故があったのは、埼玉県深谷市にある自動車販売店の駐車場です。 警察によりますと、きのう午後、この駐車場で行われていた新車の試乗会で、39歳の男性客がマツダの自動車、CXー5の自動ブレーキシステムを体験していたところ、前方のウレタンマットの手前で止まるはずの車が、なんらかの理由で停止せず、駐車場のフェンスに衝突しました。 日本野球機構と、プロ野球選手会がきょう、ポスティングシステムについて協議しました。 新しいポスティングシステムについて、NPBと選手会がきょう、神戸市内で協議しました。