ザ!世界仰天ニュース 危険な日常2時間SP

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この番組のまとめ

今夜は、誰もが危機にさらされている危険な日常2時間スペシャル!さあ、そりゃそうですよ。 日焼けに十分気をつけ、プールで遊んだ少女たち。 インターネットの投稿サイトに夢中になった少女。 ある青年とネット上でつながった少女。 最初は優しかった青年だが、突如乱暴なことばを連発。 すると、少女の友人たちも少女を攻撃し始めた。 2013年8月、アメリカ・カリフォルニア州レモー。

本当、こわごわ。 ご主人出られて、こうこうこうでって言ったら、まだちょっと信用できないので。 ご主人が下りてくださって、もう、身分を明かして。 これは本来ならば、お縄だなっていう格好で、フロント行くことありますね。 マキダイ君なったらヤバイね。 フロントに1人で行けるかだよね。 でもまあ、本当に前とか、本当にデビューしたてのときとかは、本当にみんなで打ち上げして、思った以上に声量があるね。 ますだおかだの岡田圭右です。 ほんで、僕は休みの日に1回、大阪帰って、でもちょっとかぜひいてたんですよね。

だとしたら、光毒性皮膚炎ということが考えられますね。 光毒性皮膚炎。 この成分は太陽光に含まれる紫外線のエネルギーを吸収すると、皮膚細胞を傷つけてしまう物質に変化する。 このときのライムの汁が毒性の物質に変化したせいで、皮膚がやけどを負ったと考えられた。 光毒性皮膚炎について詳しい、日本でもあります、ライムでもあるし、ほかの果物とか。 先ほどVTRではライムが出てきたんですけれども、それ以外にもレモンやオレンジ、グレープフルーツ、そしてキウイ、イチジク、マンゴー。

レモンサワー?いやいや、レモンサワーじゃないですけど、それもレモンサワーも飲むんですけど、前、誕生日でみんなに祝ってもらって、盛り上げで顔面ケーキみたいな感じでやった次の日に、日焼けサロン行ったら、すっごい焼けて、で、ちょっとやっぱ、すごい赤い。 結構、誕生日会とかで、やりません?誕生日会っていってもいつもと変わらず居酒屋で飲むだけですからね。 すべてを見られた女子高生。 事件以来、怖くなって、ほとんどインターネット電話は使っていません。

アマンダは、インターネットの中では人気者のアマンダ。 そのポルノサイトのリンクが、アマンダの友達全員に送りつけられた。 アマンダのもっと過激な画像を手に入れるため、裸の画像をばらまくというのだ。 アマンダの母は、この脅迫犯を突き止めようと、たびたび警察を訪れた。 アマンダには、すべてのSNSやメールアカウントを今すぐ閉じることを強く勧めアマンダ自身がインターネットから距離を置き、自分の身を守ろうとしなければ、警察にできることはほとんどありません。 アマンダはインターネットの使用をやめ、学校も転校した。

こちら、台湾の女子大生が、悪い猫へのお仕置きというタイトルで、写真をネットに投稿したんですね。 何やってるの、これ?その結果ですね、この女子大生は謝罪するも、動物保護法違反の疑いで、書類送検されるまでに発展してしまったんです。 この従業員は、粗悪な食品を配布した不法行為により、即解雇となり、実行者には懲役6か月。 これはある全国チェーンの洋服店で購入した商品が、不良品だと訴えて、従業員を土下座させた写真なんです。

アマンダに恐ろしいメッセージが届いた。 見てはいけない、そう分かっていながら、アマンダは自分へのメッセージを見てしまった。 脅迫者は新しい学校の転入生に成り済まして、SNSのアカウントを作成。 2012年10月、アマンダはみずから命を絶ってしまったのである。 ほんの一瞬の過ちからみずから命を絶ったアマンダ。 僕と友達にならない?突然見知らぬ青年から友達申請が届いた。 しかし、その友好的なメッセージは、5週間後、突如、変貌する。 仰天スタッフは、事件が起きた場所へ向かった。

脳内のホルモンである神経伝達物質が、うまく働かないことで起こる発達障がい。 広く知られているADHDは、このADDに、多動や衝動性が加わったものである。 アメリカの学生の間で大流行していたあるSNSサイトに興味を持っていた。 母、ティナはメーガンがSNSで何か間違いを起こすのが心配だったのだ。 それでSNS、みんなやってるの。 キャンプ行ったの?いいなー!自分の掲示板に書かれている内容で、自分の価値が示されているような気がした。 新しい学校ではいじめもなく、メーガンがSNSに登録して1週間ほどたったとき。

それなら、ある日、突然届いたジョシュ・エバンズという青年からの友達申請。 あなたはどこに住んでるの?僕はフロリダで生まれて、最近、オファロン市に引っ越してきたんだ。 それをね、誕生日会で着ようと思ってるんだけど、私のこと、こうやってお姫様抱っこして、階段から下りてきてよ。 何これ?ジョシュから異様なメッセージが届いていた。 メーガン?ねぇ、ママ、どういうことなの?なぜ突然、ジョシュの態度が変わったのか。 母はきのうのことが心配だったが、学校でみんなが招待状を受け取ってくれたことで、娘も明る次の方、どうぞ。

メーガン、あれだけ言ったのに、あなたまだやめてないの?ある日突然、優しかったジョシュの態度が変わった。 なんなんだ!こいつは!誰なんだ!すぐにジョシュに連絡を取ろうとした。 しかし、ジョシュ・エバンズのアカウントはすでに削除されていたのだ。 これ、ジョシュ・エバンズ。 このジョシュ・エバンズって知らないかしら?いいえ、知りません。 ジョシュ・エバンズって知りませんか?知らないです。 愛する娘を死に追いやったジョシュ・エバンズなる男。

一般の人、これ?いや、違いますけど、知り合いのタレントの友達がすごい書かれてて、本人も見て、なんか悲しんでましたね。 インターネットのトラブルについて詳しい清水陽平弁護士です。 子どもの写真も?それは削除できないですか?プライバシー侵害ということで、ツイッターのほうに連絡をすると削除してくれる場合があります。 悪気がなくても、プライバシー侵害です。 全部プライバシー侵害でしょ?まあ、そういうふうになりますね。 んですか?あの、ジョシュ・エバンズはいないんです。

それが、ジョシュ・エバンズという架空の人物になりきり、メーガンに恋愛メッセージを送るというものだった。 キャシーが経営する会社に勤める18歳の女性従業員、アンナだった。 そして、この弁護士が調べを進めると、ジョシュ・エバンズの真相を知る人物が、みずから名乗り出てきた。 事件は実名で大きくニュースに取り上げられ、事件に怒りを覚えた人々が、ネット上でキャシーの住所などの個人情報をばらまいた。 キャシーの自宅には人殺しと言いに来る人や、物を投げ入れる人が次々に現れ、経営していた広告会社は信用を失い、廃業に。