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この番組のまとめ

覚醒剤を所持していたとして、逮捕されたASKA容疑者。 きょう、新たにASKA容疑者の自宅の書斎には、換気扇が設置されていたことが分かりました。 ASKA容疑者の逮捕直前の行動が明らかになってきた。 これまでの捜査でASKA容疑者の自宅からは、覚醒剤と見られる薬物などが押収されている。 さらに逮捕当時、ASKA容疑者は、られている。 また知人から栩内容疑者を紹介された際、ASKA容疑者との関係について、こう聞いたという。

汚染水を減らすため、東京電力は、汚染される前の地下水をくみ上げ、きょうから海への放出を始めました。 12か所の井戸からくみ上げた地下水は、一度タンクに保管され、放射性物質の濃度が基準を下回っていれば、海へと流される。 東京電力は今後、週に1回のペースで地下水を放出する方針だ。

メタンガスとは、都市ガスにも利用される無色無臭の可燃性ガス。 実は、あの黒いミニスカートの女性も警察官。 路上での風俗店などへのスカウト行為は、東京都迷惑防止条例で禁止されている。 男は東京都迷惑防止条例違反の容疑で現行犯逮捕された。 春のこの季節、新入生や新入社員を狙った悪質なキャッチセールスやスカウトが増えるという。 この日、警察官4人が2人の少年を囲み、なんでこんな2人になの?東京あほ?名古屋人だからさ、知らんけど、東京のこと。

サプライズ選出となった大久保嘉人などが現地入りしました。 午後4時ごろ、ブラジルワールドカップへ向け、ザックジャパンがついに始動。 ザッケローニ監督から選出されて、何度か声を交わすことがあったと思うんですけれども、どんな会話がありましたか?いや、きょうの戦術練習で、ディフェンスの位置だったり、ボールがある所からどういう位置を取ったらいいのかとか、そういうのを一人ずつに言ってきました。

退職後、脚本を書き始め、歴史小説、のぼうの城で作家デビュー。 今、われわれが抱えてる問題っていうのは、400年前には問題としては存在していなかったかもし景の挫折や成長を描いた歴史小説です。 歴史小説家、和田竜さん。 シナリオから小説にすることで、躍動感ある会話が生まれ、主人公のキャラクターを際立たせることができる。

神奈川県厚木基地の周辺住民が、騒音被害を訴えて、航空機の飛行差し止めなどを求めた、第4次厚木基地爆音訴訟で、横浜地裁は国に対して、自衛隊機の夜間と早朝の飛行差し止めを命じる判決を言い渡しました。 この裁判は、厚木基地周辺の住民およそ7000人が、騒音被害を受けたとして、国を相手取って航空機の飛行の差し止めなどを求めているものです。 きょうの判決で横浜地裁は、騒音の違法性を認めたうえで、自衛隊機の午後10時から午前6時までの、夜間と早朝の飛行差し止めと損害賠償の支払いを命じました。