news every.サタデー

戻る
【スポンサーリンク】
17:26:22▶

この番組のまとめ

ウクライナ東部で墜落したマレーシア航空機を巡り、親ロシア派の妨害に遭い、作業は難航しています。 国連安全保障理事会の緊急会合では、ウクライナとロシアの代表が、非難の応酬となりました。 墜落原因を究明する鍵となるブラックボックスですが、ウクライナのクリムキン外相は18日、地元メディアに対し、ブラックボックスがウクライナ国内で見つかったことを明らかにしました。 あす開催される航空イベントに参加するために、沖縄の普天間基地所属のアメリカ軍の新型輸送機オスプレイが、札幌に飛来しました。

5号機では、今月6日にも別の配管で水漏れが見つかり、一時、きょう未明、埼玉県八潮市のコンビニに、血だらけの男性が助けを求めて駆け込み、その後、死亡しました。 警察は、殺人事件として捜査本部を設置し、捜査しています。 警察によりますと、きょう午前3時半ごろ、八潮市のコンビニエンスストアから、男性が入店して倒れたと、119番通報がありました。 男性は、八潮市の清田広大さん24歳で、上半身に刃物による傷があり、搬送先の病院で死亡が確認されました。

日本道路交通情報センターによりますと、中央自動車道の下りで、午前10時半ごろ、相模湖インターを先頭に、29キロの渋滞となりましたが、午後4時現在、渋滞は解消されているということです。 北朝鮮に拉致された可能性を排除できない、特定失踪者の家族らがきょう、神奈川県横浜市で開かれた集会に参加し、北朝鮮の特別調査委員会の調査報告を待つ心境を、涙ながらに明かしました。 集会に参加したのは、40年前、新潟県佐渡市で、知人の家に立ち寄ったのを最後に、行方が分からなくなった大澤孝司さんら特定失踪者2人の家族です。