日本テレビ開局記念ナイタースペシャル プロ野球中継「巨人×阪神」

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この番組のまとめ

先手を取ったのはジャイアンツ。 まずは1回の裏、先頭打者の橋本、今シーズン第3号本塁打が出ました。 ジャイアンツの先発は澤村。 今日はジャイアンツ澤村、タイガース藤浪。 先頭打者、橋本の本塁打。 そのあと実況藤浪は一試合の中では序盤は若干不安定。 実況10位、9位を見ても本塁打がプロ野球の花、これを実感します。 今日はベースボールスペシャルサポーターの亀梨和也さんが副音声放送中です。 平川今日はランクインに登場した映像にゆかりのある方々をゲストにお迎えします。

今日は、澤村を阪神が連勝を狙うには、やはりクリーンナップなんですよ。 実況クリーンナップの打率はジャイアンツ、タイガース、極端な数字です。 前半のスピード感と1959年6月25日、巨人対阪神、プロ野球史上初めての天覧試合で長嶋茂雄が放ったサヨナラ本塁打。 実況今日は1番が橋本、2番が片岡です。 1塁側タイムリーについて片岡は1塁側村田コーチは今日の打席なんです。 実況4か月ぶりの本塁打が貴重な先制点になりました、橋本です。 山本今、変化球で実況次の点は何としても阻止したいタイガースです。

1塁側川口投手総合コーチは今日の澤村は自分でいいリズムを作っている。 3塁側試合前のアップ中に新井良太にアクシデントがありました。 日テレ初登場、長島三奈さんとそして王理恵さんです。 2試合連続本塁打中の阿部慎之助です。 今の打席は恐らく阿部は江川点数的には代えなきゃいけなくなるでしょうね。 プロ野球名場面スペシャルとしてお送りしています。 副音声では視聴者の皆様から寄せられたエピソードを紹介するとともに名場面にゆかりの深いゲストが続々と登場しています。

2010年4月24日、木村拓也さんの追悼試合。 平川木村拓也さんの奥様、由美子さんにお越しいただいています。 あの追悼試合は今までで最も大きな試合と感じたと振り返っています。 第2放送席の平川さん、息子がマウンドに立って皆さんがプラカードを持ってくれて現実を受け止められないまま試合だったのかなと思います。 平川同級生の谷選手の満塁ホームランも出ました。 木村本当に涙が止まらなくて、谷選手にすごく感謝しています。 平川当時は小学5年生でした亀梨そのあと阿部選手とお話されているのが僕は印象に残っています。

実況原監督は3塁側一昨日は杉内、昨日はマツダスタジアム、広島の投手が今日、もしタイガースが敗れてカープが勝ちますと2位と3位が入れ替わります。 山本澤村はゴメスとマートンに対して、力で実況澤村は今でも自分のストレートを信じることはできますか。 2009年9月4日、捕手不在の緊急事態にマスクをかぶったのは内野手の木村拓也。 現在はその木村拓也さんの奥さん、由美子さんと元木大介さんが第2放送席のゲストとして登場しています。 2月のキャンプイン早々澤村が肩の状態が思わしくなく、キャンプのメンバーから外れました。

実況澤村はキャンプイン早々に肩の状態が思わしくなく、別メニューの調整になりました。 実況今日の試合のハイライトシーンをご覧いただきましょう。 実況ジャイアンツは昨日も3点リードを奪いましたが追いつかれました。 果たしてジャイアンツ、ブルペンの準備は進めているでしょうか。 今日は3回以降、ジャイアンツの四球、タイムリーが1つありました。 あとはジャイアンツの攻めです。 実況自分の状態が万全ではない中、見極めながら自分の体を車に例えればエンジンをふかしてはいない。

実況澤村は勝利投手ということを考えても7月6日の中日戦以来の白星になります。 江川4点差ありますから山本上本に対してボールスリーまで行った時、ストライクが取れたのでまた変わって来ましたよね。 実況澤村はプロ入りした頃、120球超えてもそう話したこともありました。 7月、オールスター明け、後半戦の開幕投手に原監督が指名したのは澤村でした。 それが原監督の澤村に対する期待の表れです。 実況澤村のスピードボールは魅力ですね。