真相報道 バンキシャ!

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この番組のまとめ

真相報道バンキシャ!です。 そしてやはり、なんといってもこのLEDといいますと、日本時間の木曜日、青色LEDの発明で、ノーベル物理学賞を受賞した3人の日本人ですね。 バンキシャだけが見た、その裏側は、後ほどお伝えいたします。 日本海側を中心に、大雪に見舞われる地域が続出しています。 きのう、バンキシャは吹雪の中、新潟県阿賀野市へ。 山陰地方から北海道の日本海側を中心に、多くの地域で降った雪。 けさ7時前、東京に向かう上越新幹線が、パンタグラフを上げると、停電してしまう故障が発生。

バンキシャも滝行を体験。 おお!あーあー!一方、青森市内ではきょう午後4時現在、66センチの積雪を観測。 そこでバンキシャは、酸ヶ湯に1日でどのくらいの雪が積もるのか測定してみた。 さらに、青森市内では、事故などで30件の出動要請があったという。 まずは冒険家の三浦雄一郎さんです。 さあ、そして三浦さん、先ほどね、青森県の酸ヶ湯の大雪の様子、ご覧いただきましたが、なんでも三浦さんは、この酸ヶ湯とはずいぶんご縁が深いそうで。 僕はもうずっと、子どものころから、もう酸ヶ湯温泉、もう入ったり、八甲田登ったり。

ノーベル賞の記念講演では、家族の支えに感謝した天野教授。 気温2度、やって来たのは、天野浩教授と、きらびやかなドレスを着た妻、香寿美さん。 腕を組みながら、仲よく歩く天野教授夫妻。 天野教授が盾とおのと剣を持った怪しい覆面姿の人たちに取り囲まれていた。 天野教授を支えたものとは。 日本時間のきのう、バンキシャは、ストックホルムのホテルへ。 現れたのは、公式日程をすべて終えた天野教授。 さらにバンキシャが注目したのは、天野教授の胸につけてあるバッジ。 バンキシャは、天野教授にインタビュー。

あー、サッカークラブチームの世界ナンバー1を決める、TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ。 日本のサッカー熱が高まり続ける中、今、海外のナショナルチームに、日本人監督が続々と就任しているのをご存じでしょうか。 私たちはリゾート地として知られる南の島で奮闘する日本人女性監督に密着しました。 赤のユニホームのモルディブ代表に声をかけるのは、大阪府出身の河本菜穂子監督43歳。 現在、派遣されている日本人指導者は、9つの国と地域に14人。

そのモルディブで、外国人として初めて、女子代表の監督を務めることになった河本さん。 なぜモルディブ代表の監督になったのか。 女の子はサッカーをやらないものだと思っていて、モルディブでは、今でもほとんどの人がそう信じています。 ではなぜ、先の南アジア女子選手権で、モルディブ代表は、国際試合で初勝利を飾ったのだ。 モルディブにとって、この大会での1勝は、歴史的快挙。 モルディブの女子サッカーチームにとって、最良のコーチだと思います。

この出口調査は、有権者に投票所の出口で、報道機関として全国規模の調査を初めて行ったのが、今まさに、皆さんにご覧いただいている、日本テレビ系列のニュースネットワーク、NNNなんです。 きょう投票が行われている、第47回衆議院選挙の午後4時現在の投票率は、2年前の前回の同じ時刻に比べて、5ポイント以上低い29.11%でした。 総務省によりますと、午後4時現在の全国の投票率は、29.11%で、2年前の選挙の同じ時刻よりも、5.76ポイント低くなっています。