真相報道 バンキシャ!

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この番組のまとめ

またしてもオリンピックに水をさす形となりました。 東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムが、白紙撤回されました。 人々に愛される新しいエンブレムは、エンブレム選びに求められる公平性と透明性がみえてきました。 火曜日に白紙撤回された東京オリンピック・パラリンピックのエンブレム。 再募集となるオリンピックのエンブレム。 あくまでもオリンピックを盛り上げる、では、オリジナルなデザインであることなど、基本的な条件を満たせば、公平に誰でも応募できる。

日本のエンブレムの選考と比べると、国旗だけに、審査員だけでなく、国民がみずから選び、透明性や公平性を保つことができる。

ライチョウをまっすぐ見つめ、次の瞬間、一気に距離を詰め、両手でひなをつかんだ。 京都大学の霊長類研究所が、全国でニホンザルの食べているものを調査したところ、魚類、は虫類、両生類を食べた記録があった。 しかし、この写真を撮影したライチョウの研究者は。 ライチョウの味を覚えて、いうより、遊び目的だった可能性があると指摘。 先ほどご覧いただきました、エンブレムに関するビデオの中で、2600万ニュージーランドドルを、日本円で1964億円と表示しておりましたが、打倒万優を掲げるライバルたちも全国から集結しました。

全国大会3連覇のプレッシャーを感じていた。 ある特別な練習方法で身につけた。 神奈川県代表、酒井春姫ちゃん。 その目標をかなえるため、母と娘、二人三脚で努力を続けてきた。 練習で泣いて、万優ちゃんに勝つという目標を、親子は一緒にかなえようとしていた。 そして全国大会。 全国の小学生およそ3万2000人から勝ち上がった代表が、トーナメント戦で各学年の頂点を目指す。 母と娘、二人三脚で挑む春姫ちゃんは。 春姫ちゃんと星来ちゃんは同じブロック。 会場内に設けられた練習場。

そして高野万優ちゃんですが、2020年の東京オリンピックで、空手が正式競技に採用されることを目指す、空手2020アンバサダーに就任。 学齢期に行われる部活動というものによって、鍛えられるということが分かっていますので、こういう幼少期に空手なんかを一生懸命やられてたというのは、彼女らを、短期で見たときには試合に強くしてくれるということもあるでしょうけれども、長い目で見たときには、東京オリンピックの追加種目ですが、今月末にもJOCが取りまとめまして、そして、IOCに最終的に提案をいたします。