プロ野球開幕戦SP!40歳高橋由伸新監督の覚悟!巨人×ヤクルト

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この番組のまとめ

解説は江川卓さん、そしてゲストに巨人軍前監督の原辰徳さん、そしてOBの松井秀樹さんです。 実況そして松井さんは?松井今年は宮崎も行かせてもらいまして由伸監督とはずっと選手時代も一緒でしたし、監督という立場になって、なんというか非常に近い気持ちで見たいなと思います。 さて、今日の開幕戦、試合に先立ちまして、老川祥一読売巨人軍取締役オーナーから野球賭博問題、金銭授受など一連の不祥事についてファンの皆様に高橋試練や困難が待ち受けていると思います。 リオデジャネイロオリンピックでのメダル獲得が期待されます。

実況2016年、ジャイアンツ、スワローズ、両チームのプレーが始まります。 マウンド上は巨人の開幕投手、エース菅野智之。 実況監督時代から投手の軸はストレートなんだと菅野に声をかけていましたね。 スワローズの開幕投手は小川。 スワローズの実況菅野が1回の表、万全ともいえる立ち上がりを見せました。 スワローズの開幕投手は菅野と同じく3年連続、小川泰弘です。

江川変化球を少し多めにしていると思います。 1塁側坂本はいくつかチェックポイントがあるんですが、今は足で打つことを一番意識しているオープン戦ヤクルト戦で本塁打を打ちました。 江川監督は、こういう時、実況3年連続の開幕投手。 今の死球は投手心理どうでしょう?江川菅野投手が自分からインコースに投げたいと要求しました。 実況開幕戦の緊張の中、ランナーがやっと出た。 実況菅野はキャンプからオープン戦にかけてツーシーム、ワンシーム、独特の変化球を磨いてきました。

実況キャンプでいろんなチームを回りましたが、各チームの守備コーチが亀井を絶賛していました。 実況先程の坂口を見ると力強いストレートの印象があったんでしょう。 実況ここで1点入るのか、入らないのか、両チームの影響は町田今日はプロ野球12球団が開幕しました。 京セラドーム大阪、阪神対中日、開幕投手は阪神がメッセンジャー。 開幕投手は則本対攝津です。 実況ギャレットの当たり、守備のライトの方向に飛んでいきました。

実況並行カウントになった。 実況抜けたスライダーが怖いというところからストライクを取りました。 世界一となったチームを率いた原辰徳にとって日の丸とは?実況ゲスト、原辰徳さん、あらためて日本を背負う、日の丸を背負うその気持ち。 実況異次元の戦いであったことは間違いないですね。 村田修一はファウルグラウンド。 高橋由伸監督もう試合が序盤の緊張というのは変わって来ると思いますが、ご自身の経験からどうですか。 松井さん、高橋由伸実況センター松井、ライト高橋の時代です。

それをよく知っている真中監督がどちらかというと選手主導型の攻実況その中に坂口という選手がオリックスから加わりました。 そこに坂口を補強していいピンポイントの補強ができたと真中監督は話しています。 実況軸がストレート。 開幕投手を任されています。 実況外へのスライダー。 実況開幕の50球、60球は、ほかの試合とは違うんじゃないですか?江川違いますね。 実況いい投手の攻略法ではありますね。 実況中村は見ています。

実況長野にとってもいい実況三遊間、本塁打そしてヒットと続きました。 が、坂本の去年までの足の上げ方、タイミング2塁に進みますと、1本のヒットで、コリジョンルールの関係で点が入る可能性が高くなるかもしれませ立岡のスチールいかがですか?原かなり変化球カウントというのが頭にあったと思います。 実況外野手の気持ちからすれブロックできない守備位置が変わってきますよね。 実況捕手への体当たり禁止、ランナーのブロック、走路を防ぐことを禁止しています。

実況亀井の先程の守備、そして立岡の好走塁が出ました。 実況2010年メジャーのパイレーツでは開幕戦1打席目、2打席目、連続本塁打を放ったこともありました。 実況ここはヤクルトが前進守備をとっています。 スワローズの内野陣としては原この守備隊形、一番難しい隊形ではあるんですが併殺です。 実況打席はインコース高めにめっぽう強いクルーズ。 実況確かに極端に離れているうえ、オープンスタンスです。 実況当然、小川、中村のバッテリーも1つ、間合いをとります。

今、背負うのはジャイアンツのひと桁、背番号9。 実況村田が言っていました、自分がレギュラーをベイスターズで取り始めた頃、センターから右方向の打球でした。 実況少し間合い実況長野の本塁打によって待望の先制点が与えられたジャイアンツ、開幕投手・菅野智之。 高橋由伸監督から菅野がどういうピッチングか注目されますね。 原1点取りましたが、ジャイアンツが0アウトランナー一塁。 実況これもただ菅野は投げるだけでなく、そのピッチング周辺術というのもあるでしょうね。

実況バッテリーは、どう気をつけますか?実況通算では対菅野、なんと29打数12安打。 実況菅野は、この川端という打者は空振りをしないんだという印象を持っています。 実況原さんは、この山田、敵ではありますが、どう見ていましたか?原非常にはつらつとした若武者が出てきたなという感じでした。 江川ボール半分ぐらい外れていると思いますが、アンパイアがマウンド上はエース菅野。 実況菅野、100球が近づいてきました。 実況高橋由伸新監督の下、ジャイアンツの今シーズンの最初の1点は長野久義の本塁打でした。

ジャイアンツ、3年連続開幕投手は菅野智之。 立ち上がり、ディフェンディングチャンピオン、先発投手は小川泰弘。 実況VTRを見ていると阪神の金本新監督、盛り上がったタッチをしていましたね。 実況各監督自身も相当な緊張感の中で新監督は特に今日の開幕戦、臨んでいるでしょう。 1塁側菅野は巨人の開幕投手を任されるのは勝ち負け以外にチームメート、ファンの皆さんに何か訴える実況今シーズン、掲げたテーマは「圧倒」です。 ただし、なかなかそういう心理には実況長嶋茂雄終身名誉監督が見つめている今日の東京ドーム。

実況ジャイアンツでは85代、新外国人選手としては巨人歴史上初めての開幕4番です。 阿部はオープン戦期間中、高橋監督、見極めましたが、コンディションが万全整わず、高橋監督の言葉を借りれば、まだほかの場所でやるべきことがあるということで、ファームで調整中です。 報道陣から高橋監督は残念ですねと聞かれましたが、あえて監督は残念ですという表現は使いませんでした。 1塁側高橋由伸監督の試合前のミーティングでの訓示の内容が入ってきました。 実況今シーズンのセ・リーグは6球団全てが捕手、野手という監督です。

ラミレス新監督、開幕投手の井納。 実況DeNAラミレス監督は早い段階から開幕投手は山口と公言していました。 去年、戦っていてスワローズのブルペンスタッフ、実況バーネット、ロマンが球団を退団しました。 実況そして小林誠司になって、原さん、この後の小林がどうするか。 実況小林をそのまま迎えています。 この小林のバットは、どう期待しますか?松井秋吉投手のボールからして、ちょっと引き付けて、右方向にバチンとたたくような意識で行ってほしいと思います。 実況菅野について小林は並大抵ではない覚悟を感じた。

自分のバッティングというか、方向を決めて当然、相手は勝負してくるでしょう。 原昨年はいい経験をしているし、バッティングも意外性のある肩の強さという点では実況スワローズ、新外国人のペレスです。 この回、小林誠司の実況ジャイアンツは伺ってまいります。 実況特に相手投手マシソン、小林のバッテリーからすれば警戒したい選手ですね。 そういうところではバッテリーの力というものが動くポイントだと思いますか?松井菅野投手よりはかえしやペナントレースを制する、そういっても過言ではありません。

実況ヤクルト戦といえば相手の4番のバレンティンに向かっていてにらみ合いをしたシーンがありましたよね。 実況史上初めてホームランキングのタイトルと盗塁王を取りました、山田哲人。 実況変化球で来ました。 実況結果、追い込まれる形になりましたね。 変化球というのは強気に投げる変化球は打者は嫌なんです。 実況ランナーを出してからの投球が1つの課題だという原前監督の話がありました。 実況腰痛、一昨日万全ではない中、チームに合流しました4番・畠山。

マシソンというとストレートという気持ち実況今日の試合のハイライトです。 そして先程、山田哲人はマシソンからタイムリー2塁打。 実況正直1年間、自分の体と脳みそがもつのかなと思ったそうです。 そこに今、監督という領域に高橋由伸第18代巨人軍監督が足を踏み入れました。 これだけの守備隊形というのは実況亀井がその気持ちになれるかどうか。 実況高橋監督がベンチから出て球審に告げた名前はストッパー、クローザー、澤村拓一でした。 実況現在5対2で中日が3点のリードです。