news every.

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

東京・目黒区で、24歳の女性が行方不明になり、きのう、元交際相手の男が逮捕された事件で、男が、女装するなどして、女性を待ち伏せしていたことが分かりました。 佐賀容疑者は、遺体を橋から捨てたとも話していて、きょう、遺棄現場の利根川では捜索活動が始まっていました。 そして、この日の夜、中元さんの自宅マンションの階段付近で、佐賀容疑者が女装し、帰宅を待ち伏せしていたことが分かりました。 2人は以前、交際していましたが、ことし7月に、佐賀容疑者が埼玉県川口市内で、中元さんに暴力を振るったとして逮捕。

大阪府堺市の梶本卓容疑者と、妻の千穂容疑者は、行方不明になっている4歳の長男、樹李ちゃんへの養育実態がないのに児童手当を不正に受け取っていた疑いが持たれています。 2人は3年前から樹李ちゃんの居場所について、親族のところにいるなどと、安否確認のための自治体の面会を拒否していましたが、樹李ちゃんについて、卓容疑者が逮捕直後、階段で転んで死んだので、遺体は海に捨てたと供述していたことが分かりました。

東日本大震災の津波により、宮城県石巻市の大川小学校で犠牲となった児童の遺族が、市と県に損害賠償を求めた裁判で、仙台地裁は先ほど、学校側の責任を一部認め、14億円余りの賠償を命じる判決を言い渡しました。 2020年東京オリンピック・パラリンピックのバレーボール会場の計画見直しについて、6つの競技団体などが先ほど、合同で会見し、現行計画どおりの開催を求めました。

2010年にはおよそ600万人だったんですが、去年の段階では、およそ700万人と、買い物弱者と言われると、そうした過疎地などのことと思われるかもしれませんけれども、実は、またそういった団地は、エレベーターがなかったり、坂の多い地域に建てられたりしていて、買い物に出かけるのが大変だという声が上がっているんです。 買い物弱者の問題に詳しい岩間教授は、今後、買い物弱者というのは都市部で急増して、多くの人の栄養状態が悪化するおそれがあると指摘しているんです。

東京オリンピックで活躍が期待される金の卵を発掘します。 北京オリンピックで銅メダルを獲得した、宮下純一さんイチオシの17歳です。 ことし8月に開催されたリオオリンピック。 今や日本のお家芸とも呼ばれる競泳で、北京オリンピック銅メダルを獲得した宮下純一さんが今回の紹介者。 非常に体形に恵まれてまして、200メートルバタフライを泳ぐんですけれども、後半の粘り強さは非常にいいですね。 3年生の岩田選手は、去年のジュニアオリンピックカップ200メートルバタフライで優勝。

ことし9月、岩田選手がいつも練習している、学校の室内プールを訪れました。 普通の選手は、後半疲れがたまるため、水をかく動作、ストロークの数が多くなるのに対し、岩田選手は、200メートル最後まで同じストローク数を維持できるといいます。 練習のあとよりも、前にしっかりとエネルギー補給しておくのが、岩田選手の食事法。 そんな岩田選手のふだんの様子を水泳部員に聞いてみると。 いつも穏やかで、面倒見のいい岩田選手は、水泳部の優しいお兄ちゃん。

年間の控除とかがありますので、妻の年収が103万円以下であれば、税金の控除が適用されて、夫の支払う所得税が減り、手取りが増えるという制度です。 元女優の高樹沙耶容疑者らが、自宅で大麻を所持していたとして、逮捕された事件で、高樹容疑者らは、自宅を大麻の保管場所としていた可能性が高いことが分かりました。

大統領就任後、初めて日本を訪れている、フィリピンのドゥテルテ大統領は、まもなく安倍総理大臣との首脳会談に臨みます。 大歓声の中、フィリピンのドゥテルテ大統領が登場しました。 ドゥテルテ大統領は午後6時ごろから、安倍総理との首脳会談に臨みます。

トレーニングジムの運営で知られる、ライザップグループの子会社の前社長が、ライザップグループ社の株を買い付けていた疑いがあるということです。 2020年の東京オリンピック・パラリンピックも、安倍総理大臣で迎えることになるんでしょうか。 自民党は、党総裁の任期を現在の2期6年から、あるいは国民から理解されやすいという意味で、今回の総裁任期延長で、安倍総理が次の総裁選にも出馬できることになり、歴代最長の総理大臣在職日数は、任期が3年延びれば、時間的なゆとりが出来ることになります。

東京・新宿にある女性専用のシェアハウス。 こうしたブランドバッグのシェアリングエコノミー。 このお店が今月から展開したシェアリングエコノミーとは。 総務省の調査によりますと、家電や服などの物のシェア、利用したいという人、アメリカで53%に対して、日本ではまだちょっと利用に慎重な部分があるのかもしれませんよね。 ただ、政府のほうはシェアリングエコノミーを推進しようということで、検討会議を設置していまして、環境整備に取り組んでいるんです。

塩崎厚生労働大臣は、精神科医89人について、精神保健指定医の指定を取り消す処分を行う見込みです。 松本選手のお相手は、料理人を務める一般男性で、大学時代から8年間の交際を実らせ、来月、婚姻届を提出する予定だということです。 このうれしいニュースに、大きな芋のかぶりもの姿でイベントに登場した、柔道家の篠原信一さんは。 篠原さんといえば、現役時代、シドニーオリンピックで銀メダルを獲得し、全日本男子の監督も務めた実力者ですが。

黒澤明監督が受章していて、日本人映画監督としては、32年ぶり2人目の快挙です。 髪の毛から靴まで、全身緑のファッションなど、日本のファンを驚かせてきたガガ酸。 9回目の来日となる今回は、どんなファッションで現れるのか、注目されます。 は、長編コンペティション部門で、7作品の中から優秀賞と観客賞のダブル受賞を果たしました。 邦画アニメーションの興行収入ランキングでは、宮崎駿監督の崖の上のポニョを抜き、4位にランクインしています。

リオオリンピックで銅メダルを獲得した400メートル個人メドレーを含む、全3種目に出場し、そのすべてで表彰台に上がった瀬戸選手。 またきのうは、16歳のスーパー女子高生、池江璃花子選手が、100メートルバタフライ決勝に出場。 100メートルバタフライの銅メダルを受け取り、降壇すると、男子選手の表彰式を挟んで、再び表彰台へ。 この日は、予選と決勝合わせて10本のレースを泳ぎ、楽天のオコエ瑠偉選手が契約交渉に臨み、現状維持の1200万円で契約を更改しました。

きのう、東京・目黒区の中元さんの自宅、埼玉県戸田市の荒川、千葉県野田市の利根川など、複数の場所に中元さんの遺体を遺棄したということで、レンタカーでね。 埼玉県にあるこちらのマンションに住んでいた佐賀容疑者はことし7月、中元さんに暴力を振るったとして、逮捕されていました。 そして7月27日に佐賀容疑者は釈放されましたが、中元さんに近づかないことを約束する誓約書を、埼玉県の川口署に提出していました。

東日本大震災で津波に襲われ亡くなった宮城県石巻市の大川小学校の児童の遺族らが、市などに損害賠償を求めていた裁判で、判決が言い渡されました。 東日本代震災による津波の爪痕が今も残る、宮城県石巻市の大川小学校。 高さ8メートルを超える津波に襲われた大川小学校。 当時のハザードマップで想定されていた津波の浸水予測地域に、大川小は含まれておらず、津波は予測できなかったなどとして、請求の棄却を求めていました。

大麻が見つかった、高樹容疑者の自宅です。 高樹容疑者はきのう、一緒に逮捕された男2人と、この家で共同生活をしていたということです。 高樹容疑者と同居していて、きのう、同じ容疑で逮捕された森山繁成容疑者と小見祐貴容疑者。 きのう、大麻を所持していたとして、逮捕された高樹容疑者ら3人。 高樹容疑者の自宅には、母屋とログハウス、露天風呂があったといいます。 そもそも高樹容疑者が、大麻への関心を持ったきっかけはなんだったのでしょうか。

実は、この牛肉そのものにも、ワイナリーが深く関わっているのです。 そのワイナリーは2年前に、小山キャスターが取材した、ココ・ファーム・ワイナリー。 このワイナリーで造られたワインは、2008年、そんなワイナリーで、こころみ学園が障がいのある人が楽しく暮らせるようにと運営しているのです。 先週、改めてワイナリーを訪ねると。 こちらの農場では、ワイナリーから出るマールを発酵させて牛に食べさせ、足利マール牛として売り出す取り組みを開始。

若いころ、バスガイドをしていて、客と接するのが大好きだったおかみさんは、43年前にそば屋の2代目、秀雄さんと結婚。 これまで23回開催し、そばこんで知り合ったカップルが、10組近く結婚しております。 みんな結婚できない、相手が見つからないっていう問題、抱えてるんですよね、男女共に。 こちらは山下由美子さん、都内在住で、デザイン関係のお仕事をするOLさんです。 結婚相手を探したいと、今回のそばこんに期待しています。 まだ深く結婚までは考えておらず、ひとまず、彼女が欲しいと今回初めて参加を決めました。

秀雄さんは引退を機に田舎暮らしを始め、そばこんなどのイベントがあるときだけ手伝いに東京に戻ってきているとか。 参加費は食事付きで男性4500円、女性4000円。 この日のそばこん参加者は、男性15人、女性13人。 相手も自分を選んでくれた場合、カップル成立となります。 結婚相手を探す山下さん、最初から積極的に行っております。 5分間トークも、前半戦が終わったところで、山下さんに話を伺ってみると。 なんと山下さん、阿部さんのことが気になる様子。 山下さんと阿部さんのトークタイムに。

大統領就任後初めて日本を訪問している、フィリピンのドゥテルテ大統領は先ほど、安倍総理大臣と会談しました。 首脳会談の冒頭、外務省幹部は当初、安倍総理から南シナ海での中国の海洋進出を念頭に、法の支配の重要性を訴えたいとしていました。 ドゥテルテ大統領は、安倍総理が発言する前に、法の支配の下での解決に触れ、日本の主張に寄り添う姿勢を見せた形です。 またドゥテルテ大統領は、時が来れば必ず日本の側に立つと述べました。