所さんの目がテン!

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この番組のまとめ

調査に協力いただいたのは理学療法士でもある竹井仁教授肩こりに関する著書を数多く出版している肩甲骨のスペシャリストです壁に背中をつけ腕を上に上げて行く方法で肩甲骨の動きを調べますポイントは手のひらを下に向けて壁につけながら上げること手のひらが壁から離れたり前を向いたりしていると肩甲骨ではなく肩の関節が動いてしまうため肩甲骨の調査になりませんお家でやってみる時はご注意を肩の高さのラインに対して45度以上上がれば問題なしそれ以下はガチガチ肩甲骨です痛みを感じたら無理しないでください身長に合わせパネルの高さも調節

この男性の場合は深さ2cm付近にある肩甲挙筋という肩甲骨とつながっている筋肉が硬くなっています筋肉が硬くなると血流が悪くなり肩こりが発生するんですいろんな動きをするんです。 この日大谷選手は千葉県の鎌ケ谷市で自主トレーニングに励んでいました大谷選手。 なんともともと体はそこまで柔らかくないという大谷選手ではどうやって柔らかな肩甲骨の動きを手に入れたんでしょうか?はい。

ということでこの肩甲骨体操で肩甲骨の柔らかさと肩こりにどんな変化があるのかそこで4人には先ほど竹井先生が教えてくれた…もう一つレベルアップした立って行う体操も脇を伸ばすように体を左に傾け…さらにその姿勢のまま鼻を左肩に近づけるようにして首の右側の筋肉を伸ばしますこの時の注意点は顔を動かす時に4人には…ガチガチ肩甲骨の皆さん…あったんでしょうか?さぁ…。