真相報道 バンキシャ!

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この番組のまとめ

山岳救助の訓練をしていた9人乗りの長野県の防災ヘリコプターが、きょう午後、長野県中部の鉢伏山付近に墜落しました。 ヘリは原形をとどめないほど破壊されていまして、県の消防防災航空センターに通報があり、午後3時12分に、県警のヘリコプターが、学校法人森友学園が建設中の小学校。 学校法人森友学園が小学校建設のために、国有地を評価額より8億円以上安く購入していた問題。 その籠池氏が、小学校建設のために接触したとされるのが、兵庫県尼崎市出身、鴻池元防災担当大臣だ。

これはごみの撤去費用を記した国交省作成の資料。 国交省大阪航空局は、2010年の調査で、地下およそ3メートルの混入率は、47.1%と算定。 国交省は、算定が正しい理由として、建設業者が9.9メートルのくいを打つ際にごみが出てきたと証言したこと。 さらに、国交省の大阪航空局は、ごみ撤去費の算定をしたことが、過去に一度もなかったことが判明した。 そして震災復興のNPO一般社団法人RCF代表理事の藤沢烈さんです。

なお大阪府の松井知事は、森友学園が、小学校の校庭内から見つかったごみの搬出計画と、最新の収支計画を今月の14日までに提出しなければ、ニュースは安藤さんです。 冒頭でお伝えした、建設中の森友学園の小学校で、入学説明会が行われたニュースのほか、3月5日日曜日、きょうこれまでに入っているニュースは、ご覧のとおりです。 国有地を格安で購入したとされる、学校法人森友学園は、4月に小学校の開校を目指していて、専門家らで作る私学審議会が認可について審査しています。

去年秋に、習近平国家主席が、特別な指導者を意味する党の核心となって以降、初めて迎えた全人代でも、核心と呼ばれ、その権威が強調されまし李克強首相との不仲説も取り沙汰される習主席。 去年の全人代では、李首相と視線を合わさず、そそくさと退場しましたが、ことし、習主席は笑みを浮かべながら、李首相と短くことばを交わしまし秋の党大会を控え、権力闘争が注目される中、一定の配慮を示したと見られます。

名指しされたのは、当時副知事だった福永正通氏と浜渦武生氏、そして知事本局長だった前川燿男氏の3人だ。 福永氏と浜渦氏は、石原氏と同じく、百条委員会に呼ばれている。 副知事として、石原氏を支えてきた福永氏は、会見後の取材に対して、こう反論した。 4年間、石原氏の下で副知事を務めた青山氏は、会見の印象をこう語る。 会見をもとに、百条委員会で追及するポイントを決めようとしていた都議は、肩透かし。 では、今回の会見を踏まえ、バンキシャのアンケートに対して、最も百条委員会の委員が多い都議会自民党は、文章で回答。

生徒たちが通うのは、おととし4月、同じ双葉郡にある5つの県立高校が、原発事故の影響で再開のメドが立たないことから、新設された。 特別講師が、授業や部活に協力するのが、カリキュラムの目玉だ。 私がやることは、ふたば未来学園には、通常のカリキュラムのほかに、週に数時間、福島の復興を考える授業がある。 2年生から3年生にかけて、生徒たちみずから福島の課題を見つけ、解決の糸口を探す学習だ。 原発事故による人口流出の問題や、原発事故で、避難指示区域になっていたいくつかの地域は、この春、一部が解除される見通しだ。

実際、藤沢さんのNPOの団体が裏方として、この双葉郡の教育復興を手伝ってこられたということですが、どういったお手伝いをされたんでしょうか?そうですね。 今後、正直、風化していく部分もあると思いますけれども、若い方、将来を見据えて今回の過酷な体験を乗り越えて、やっぱり未来に続くような道を、そして今回の経験を、東京にも5000人の方がおられて、ですから、いじめということが起きてしまっている現実がありますけれども、いろんな発展の芽を、いっぱいやってらっしゃいましたから、続いていくことを期待したいですね。