はじめてのおつかい! 森三中・村上4歳愛娘も!大波乱&爆笑の大冒険3時間SP

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この番組のまとめ

広がる田園にコバルトブルーいえ 紺碧の海歴史と伝統 自然と文化に育まれた この宇佐市は今日本のUSAとして 世界に発信しようとしています宇佐から世界へ街や駅の看板も こんな感じから揚げはもともと 宇佐のご当地グルメソウルフードです専門店が30店舗近くもありますそんな から揚げを買いに行く女の子がいましたお願いされるのが大好きな麗ちゃんおませで人見知りな4歳2か月アメリカンな茶髪のママのことはお母さんと呼ばせていますこちらの大きなボーイはパパお父さんと呼ばせています6歳のお兄ちゃんと1歳の弟に挟まれた お姫

今 海外からの観光客でも気軽に楽しむことができるようになっているんですお母さんはその伝統を受け継ぐ芸者さん5年前からお座敷だけではなく春と秋に数回一般の観光客のために……で お座敷踊りを披露しています♪~カッコいいな。

扇子の要が外れてるこれが おつかいだな芸者衆が そろって踊る演目では「天紅」というおそろいの扇子で踊ります初音ちゃんは もちろんそのことを知っています「直さなくちゃ」私の気持ちも分かってほしいよね。 どうします?なに?マイク付きのお守り裁縫 苦手なのに作りました扇子を修理しに行く おつかい踊りが始まるまでに届けますお扇子を文扇堂で直して観光センターまで芸者衆にお差し入れのどら焼きともなか6個も頼まれました 気を付けてね 頼むね。

老舗の引き戸は 滑りがいい日本の美に触れた後は…「ABC」か初音ちゃんの目は世界に向いています♪~G U B横断歩道を渡れば すぐ目の前が観光センターですすぐ隣の老舗の和菓子屋「西むら」さんへ創業は 江戸中期とか頼まれたのは どら焼き6個ともなか6個です 今日は何ですか?そうそう!「え~!」 ホントに?「何かって言われたってそれしか聞いてないもん」コンペイトー渋いの知ってるねこれにしよっか。

「もう ひもはダメだ」両手で箱を持つことにしましたでも 顔のそばに魚が来ちゃってもう限界もう長~いお付き合いの魚屋さんですさぁ 手早くうろこを取って…颯太くんの大好きなお刺身ができるよどうだい? おじさんの手さばきキレイだろう?うろこを取ったら次に頭を落とす世の中 知らないほうがよかったこともある「これ 食べてたんだ~」好みが変わりました「このまんま泳いでりゃいいのに」 ほら!ほら こんなになっちゃった。

もう1本は ママのかこれじゃあ ママも叱れないねあのクロソイの魚拓ですうん お見事!父の思いはおいしい刺身になりました残念ながら パパにはプレゼントないけどね は~い どうだ?そして颯太の大好物だったお刺身 颯太が頑張って持って来たんでしょ?「だって これってあれでしょう?」こんにちは~。

できんのかな?でも その2歳3か月の子がおつかいの冒険に行くには場所は大分県 国東半島にある浜辺「この中だったら 1人でおつかいできるんです」…と言われた その場所はお母さんの親戚がやっている海辺のレストランここがいつもの花ちゃんの遊び場ひらめのフルコースを出すお店なんです今日もお手伝いに来ています花ちゃんの担当は「いらっしゃいませ」と はい どうぞ。

大型の台風が日本列島を縦断山梨でも 記録的短時間大雨情報が報じられおつかいを計画をしていたお宅の畑も台風直撃の被害を受けてしまいました翌朝 お宅に伺ってみると一面 台風で落ちた桃の木の葉が来年の桃に 大きな影響が出るほどの被害でした本来なら次の干し柿の準備まで1年のうちで ほっとできるわずかな期間でしたそれが 悲しい片付けの日に樹齢100年を超える柿の木ともお別れです台風の夜 おじいちゃんは1階の居間で 毛布を持って眠れずにいました当たり前に花が咲き実がなりおいしく食べられると思っていた桃来年は そうはな

さぁ お店に入ったら2人は別々の おつかいさぁ 今だ 千咲ちゃんあ~ 呼ばれちゃったいや 一緒に行きません千咲ちゃんは お花屋さんです足し算を大人にやらせて見事 5人前 つぎは カボチャ。 ほら 千咲ちゃん行かなくていいの?お姉ちゃんのおつかい終わっちゃうよカボチャはたくさん種類がありました 甘みのあるやつ。 そして…♪~ハッピーバースデー ディア 紅季最高の笑顔の5歳となりましたえ~っと。

おぉ なかなかうまいじゃない今日は 黒沢さんと大島さんと笑福くんを招いてパーティーをするんですつばきちゃんと相談して決めたメニューは こんな感じメインは ピーマンの肉詰め最近 ピーマンを食べられるようになったつばきちゃん1歳年下の弟分ピーマン嫌いの笑福くんに食べさせたいんですパーティーをするスタジオがある街にはつい最近まで住んでましただから 土地勘は大丈夫これでしょ?冷たいの全部 入れて…。

その頃 下の階ではスタッフが様子を見守っています今回は総勢24名いるんですが…あれ?この人 見たことあるな あれ? ハハハ…!あれ?あら おばさん?勝手にわが娘だと思ってるようでということで つばきちゃんを追うカメラマンは5人にお願いだから バレないでよ 画が強い…。 つばきちゃんと黒沢カメラマンの距離は15mバレてない?あれ? 何か こっち見てるバレたんじゃないかなぁ 手 振ってる?信号が青になりました大人っぽい雰囲気のローストビーフのお店何でも椅子が大人っぽいんだとかえっと…。

すっかり元気になったつばきちゃんはローストビーフ屋さんを通過足取りも快調ですつばきちゃんは八百屋さんの通りに到着コンビニを越えれば すぐ八百屋のおばあちゃんとは仲良しです200円。 限界まで頑張りましたこらえていた分涙があふれて来るん?八百屋のおばあちゃんですそう 励まして汗を拭いてくれましたおばあちゃんと話をしたら涙は収まりましたさぁ ゴールはもうすぐだそっか~。

介護付き老人ホームで機能訓練指導員をしている男性に会いに行きました舟君 いや 舟さん26歳23年ぶりの再会です生まれた時から目に障がいがあり眼鏡を掛けても 矯正できません現在はあんまマッサージ指圧の資格鍼の資格 灸の資格と3つの資格を持ち老人介護の仕事をしています舟さんにとってはじめてのおつかい時々 思い出すんですよ。

おかあさ~ん!お母さんは諦めていませんあの子を授かってから今日までのことを思い返していました神様を恨みました自分を責めました舟に申し訳ないと思いました舟の泣き声が背中に突き刺さりました舟くんに背中を見せてお母さんが離れて行くこれは はじめてのことです全速力でお母さんの背中を追いました舟くんがやっと本気になったんですお母さんはジャンパーを持って戻って来ました舟の本当のおつかいをさせよう何が怖かった? 舟ちゃん。