ザ!鉄腕!DASH!! 「激走!TOKYO鉛筆マラソン2019」

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この番組のまとめ

というのも その技術5年前 山口県で学んでいた自然薯を長く大きく真っすぐ育てる…自然薯は 硬い土や石があると育ちにくい上に避けるように枝分かれするしかし その下にクレバーパイプを埋めておけばそれに沿って すくすく育つそこで DASH島では…今… おぉ~ いた いた。 それは DASH島も同じ例年にない降水量で畑の土は 硬く押し固められた成長する力が弱い自然薯はその硬い土を押しのけられずなるほどね ちょっと…。

続いてはコース東京が誇る高層ビル群を抜け…漏れてしまったのが…共に 隅田川と荒川の水運で栄え……として発展今なお 3800以上の工場が東京ブランドを守り続けている東京マラソンのコースがかすることさえない ここに誰もが手にしたことがあるのに…それが何か やっぱ東京でずっと作ってたらしいのよね。

そうなんです! 完走さえすれば世界記録は確実です!まだほとんど進んでないです。 軽く 持ちやすく仕上げてくれた さぁ この先 鉛筆のライバルシャープペンシルが書ける距離の限界300m地点が見えてまいりました。 ブロックとブロックの間目地の隙間から排水するため水はけがよく 歩行者に優しい日本が世界に誇る路面滑り止めの加工があるものも さぁ この変化がどう響くんでしょうか? ランナーにとって路面の変わり目はつまずく危険があるんです。 インターロッキングブロックの上もおっ しっかりと書けております。

この紙も 地元の力で荒川区の印刷会社 高橋社長がデコボコの路面でも書きやすいようにと選んでくれた厚手の上質紙…重さ7kg替えのロールはDASH島から招集した……が携帯紙が切れたら随時 手早く交換残り41km分の83ロールは帯同する車両に積み込んである ここで 鉛筆の状態を確認するようです。

Bに付く数字が大きいほど軟らかく書きやすいが折れやすいHの数字が大きいほど硬いが薄いので書きづらいそこで プロが選んだのがその いいとこどりのHBそうなんです 過酷な環境をものともしない強さも鉛筆の素晴らしさです。 こちらは 惜しくも本家 東京マラソンのコースから漏れてしまった飾の名物PRブースです。 ホントはね普通のマラソンだと17kmすぎから食べ物 用意されるんですよ。 通常のマラソンではペースアップするポイントですが鉛筆では どうだ?下り きついね。

神保町で 若干のタイムロス時刻は 午後5時を過ぎサラリーマンでにぎわうJR神田駅へ さぁスタートから8時間を超え辺りも暗くなってまいりました。 日も沈んでまいりました9km地点を過ぎ間もなく 江戸時代からの老舗が並ぶ 日本橋です。 かつて 江戸はパリやロンドンをしのぐ世界一の都市ともいわれその中心がここ 日本橋です。 そして 10km地点日本橋交差点を曲がって隅田川方面 永代通りへでも 東京…。 しかし 城島翌日 朝の生放送があり8時間後には 六本木入りです。

これは特殊な樹脂が塗られた最新のアスファルト熱を反射するおかげで夏は路面の温度を10℃以上も抑えてくれるしかし 普通のアスファルトよりも路面はボコボコ。 これは 前日頑張れ~!飾 荒川の職人さんたちにお世話になって来た文房具メーカーの皆さんが差し入れてくれた短い鉛筆を最後まで使うための… さぁ 残り3.1cmでどこまで距離を伸ばせるんでしょうか。