シューイチ 東京57人感染“社内クラスター”どう防ぐ▼三谷幸喜新作はコロナ対応

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この番組のまとめ

どうしてもやっぱり仕事場ですと、不特定多数の人たちが触る、そして、していくのか、自分たちのオフィスは、このアクリル板もある、そして消毒液も、そして今、最近、空気清浄機の中でも、光触媒を使ったウイルスを除去する大変高い性能のもあるので、そんなに高くもありませんので、それを備えているのかというような、総合的なランキングをやっぱり、自分たちで作り出して、職場内クラスターをなんとしても防いでいく。

来月からPARCO劇場で上演される舞台を手がけます三谷幸喜さんに、コロナ禍の舞台演出について伺いました。 中山が訪れたのはことし1月にリニューアルされたPARCO劇場。 2年前、新橋演舞場で上演された三谷幸喜脚本、江戸は燃えているか。 実は渡辺プロダクション第1期芸人オーディションの同期ということで、昔話で大盛り上がり。

お稽古なんかはどういうふうにやられたんですか?公演期間も短くなったし、稽古期間も大体いつもは1か月ぐらい取るんだけれども、今回3週間になったんですね。 劇場でできる?稽古場ってほぼ3密だから、窓もない所も多いし、逆にそんなことはやったことですね。 さらに今回は、ソーシャルディスタンシングバージョンと銘打った三谷幸喜による新たな舞台演出も目玉の一つ。 演出も全然そうじゃなかったんだけれども、舞台装置も全然違うものだったんだけれども、見てる方々が不安にならないように、本当そうですよね。