ウェークアップ!ぷらす 吉村府知事生出演GoTo“東京除外”は是か非か

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この番組のまとめ

政府はキャンペーンに参加する宿泊業者などに、果たして、GoToキャンペーンで楽しい旅行ができ、これは大阪じゃあどうなの、東京の周りの県は、隣接県はどうなのっていうのはやっぱりあると思いますので、やはり一定、基準というか、こうなったら対象外にしますよ、こうなったら対象に戻していきますよ、その対象外に大阪も含まれれば、これは除外すべきだと思いますし、周りの府県もそうだと思いますし、そういった一定の基準みたいなのは、やったほうが分かりやすいんじゃないかなと思いますが、ただでも、全国一律にどかーんとやる予定だった

グループA、B、Cで、これ、各年代別の、例えばグループA、0歳から49歳の場合は、死亡した方が10人、死亡率が0.13%、ないんですが、今感染者全体で2万3000人になってますから、恐らく最新のデータで計算し直したら、この重篤率、死亡率はこれよりさらに下がるだろうと思います。

さあ、そしてその中でこちらのこういうデータもありまして、PCR検査で明らかになった、先ほど尾崎先生ほかでもありましたように、今回、新しく東京型、埼玉型といわれているものは感染は多いかもしれませんけれども、重症化がもし少ないんだとすれば、それに合わせて対策をしなきゃいけないと思いますけども、さらに言うと、また新しいウイルスが出てきたときに、迅速にそれに対応できるような、今後やっぱり、医療の現場としてどうなのか、これ、大阪のケースですけれども、大阪は実は、感染経路不明者数等が増えてるんで、黄色信号が点灯してる

おととい、自衛隊の支援を受けながら、災害廃棄物の搬出作業が始まった。 もう本当にこのニュースは心が痛いんですが、1週間前の映像よりは、ずいぶん復旧されているのかなと思っても、今度はこの廃棄物の問題ですとか、これから台風のシーズンになったら、人吉市の災害廃棄物の仮置き場は、中心部から車で15分ほど移動してきました、思い出が詰まった生活必需品などが、このような状態で置かれてい現在は20分から30分で搬入が可能になりました。

2週間たちまして、今何が必要ですかということを住民の皆さんに話を聞いたところ、今でも、ボランティア、人が必要なんですということを話しています。 新型コロナウイルスの影響で、現在、熊本県は県内に住んでいる人限定でボランティアを募っています。 2週間たちましたけれども、このボランティアの人手不足というのが、人吉市の復旧作業、遅らせる大きな要因になっていると取材を通じて感じました。