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この番組のまとめ

STAP細胞の論文について小保方晴子さんからの不服申し立てを退けた理化学研究所の調査委員会が会見しました。 調査委員会は、研究不正があったことは明らかだと主張。 不服申し立てから1カ月、STAP細胞をめぐる小保方さんと理化学研究所との攻防は1つの節目を迎えた。 小保方氏側の不服申し立てを退けた理由について、どのように説明をするんでしょうか。 理研の調査委員会は、小保方さんの主張を研究不正には当たらないと主張してきた。 不服申し立てが退けられ、論文の取り下げも勧告された小保方さん。

解決はなかなか容易ではないんですけど人口動態の問題というのは、社会保障政策がそうですよね、それから経済、安全保障、エネルギー、環境、あらゆる分野に影響する非常に基本的な問題なんですよね。 中国とベトナムが領有権を争っている南シナ海で、中国側による石油掘削作業をめぐり、中国当局とベトナム当局の船が衝突、現場海域では、現在も両国の船がにらみ合いを続けています。 中国側は、今月3日、この海域で国営の石油会社による掘削作業に着手すると表明。

集団的自衛権の行使容認をめぐって、自民党幹部から、思わぬ慎重論です野田総務会長は、人命の犠牲も出てくるとしてより丁寧な議論をするよう訴えました。 この国会では、先送りされる見通しだが安倍政権は、遅くとも秋の臨時国会までには憲法解釈の変更を認める野田総務会長の慎重姿勢というのにはどういった意味があるんでしょうか?これはなかなか重いんじゃないかと思うんですが、つまり、野田さんは党3役の1人の総務会長なんですよね。

厚労省の職業訓練事業の入札で担当職員が独立行政法人に対し事前に資料を提供するなどしていた問題で外部の専門家は今日、国家公務員法の守秘義務などに抵触すると判断した。 憲法改正の手続きを確定させる国民投票法の改正案が衆議院の憲法審査会で可決され、明日、衆議院を通過する見通しとなった。 また、裁判官や検察官、警察官などを除いた公務員が憲法改正への賛否を知人などに働きかける、勧誘運動を行うことも認めている。

連敗中の首位・広島はゴールデンルーキー、大瀬良投手にマウンドを託しました。 ルーキーではリーグトップの3勝を挙げている大瀬良大地。 そしてテレビ、雑誌などメディアとの交流大会でダブルス世界ランク3位の早川選手とペアを組み、出場。 ロシアのプーチン大統領がウクライナ東部の親ロシア派に対し、11日に予定されている独立の是非を問う住民投票を延期するよう提案したが、親ロシア派は、この提案を拒否しました。