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この番組のまとめ

去年12月、兵庫県加古川市で20歳の女性が遺体で見つかった事件で、警察は加古川市内に住むアルバイト店員の21歳の男を殺人の疑いで逮捕しました。 兵庫県加古川市の加古川で去年12月、大阪府吹田市に住む大山真白さんが遺体で見つかった事件。 警察は加古川市内に住むアルバイト店員、礒野和晃容疑者を殺人の疑いで逮捕した。 警察は、周辺の証拠など捜査を進め昨日の朝から礒野容疑者の事情聴取を開始し、逮捕に至った。

事件現場からおよそ3kmの地点にも歩車分離式信号が設置されていた。 歩車分離式の信号機が地元の住民らによる署名活動によって設置された場所がある。 この場所で去年3月、自転車に乗って青信号を渡っていた事故を受けて、こちらの交差点には新たな信号機が設置されました。 それは、歩行者と車両の通行を分ける、いわゆる歩車分離式の信号機です。 歩車分離式の信号機は、事故から8カ月後、去年11月29日から運用が始まった。 一方で、歩車分離式信号を設置することによるデメリットについては、こう指摘する。

STAP細胞をめぐる問題で、警察から参考人としての事情聴取を受けた小保方晴子氏。 おととい夜、捜査関係者によると兵庫県警はこの日、STAP細胞論文を執筆した小保方晴子氏から参考人として任意で事情を聞いていたと言う。 そして、去年1月には理研の元研究員、石川智久氏が別の研究室から何者かに盗まれたものだとして告発状を提出、警察が受理していた一方、小保方氏の聴取に同席した代理人の弁護士は今回はあくまで参考人としての聴取で別の研究室が引っ越しした際に残された荷物を小保方氏が保管していただけだと主張している。

逮捕された元職員の男は母親と相談した後、川崎の老人ホーム、Sアミーユ川崎幸町の入居者3人を転落死させたと自供した元職員、今井隼人容疑者。 福島県の原発事故で、京都に自主避難した40代の男性が精神疾患で働けなくなったとして東京電力に損害賠償を求めていた裁判。 京都地裁は判決で、精神疾患を原発事故の影響と認め日米双方の航空会社が昼の時間帯に一日5往復ずつの合わせて10往復運航することで合意した。 現在、千葉県佐倉市の教会の中で男が少なくとも女性1人を人質にとり、立てこもっている。