SAMURAI BASEBALL「DeNA×巨人」

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19:00:19▶

この番組のまとめ

DeNAベイスターズ×ジャイアンツの今シーズンの2回戦。 現在4回表ジャイアンツの攻撃、ここまで1安打ピッチングを展開しているベイスターズ、先発ピッチャーの井納翔一。 解説は鉄人・衣笠祥雄さん、そしてハマの番長、三浦大輔さんでお送りしてまいりますいいピッチングしてるんですがね。

今日の筒香ですが、第1打席はファーストランナー、第2打席がセカンドゴロという内容です。 初田さん、ジャイアンツリポートですが、その内海について尾花投手コーチですが、1塁側、ベイスターズサイドはTBSの新タ悦男アナウンサー、3塁側、ジャイアンツサイドが戸崎貴広アナウンサーです初田さん、一方、ベイスターズサイドから見た内海についこの後、追加点を取って試合を優位に進めたいということです。 ラミレス監督は新外国人シリアコを4試合スタメンで起用してきましたが、今日は白崎に変えたという。

ジャイアンツが勝ち越しました、2−1。 初田さん、ジャイアンツレポートですが、井納について二岡バッティングコーチですが、非常にコントロールがいいと低めの変化球の見極めをしっかりして、浮いた甘い球をセンター中心に打ってほしいと。 今、三浦さんおっしゃったようにコンパクトに対応していきたいというところで内海がセンター返しですね。 3塁側からジャイアンツサイド、戸崎アナウンサーのリポートでした。 ワンアウト、ランナー1・2塁でジャイアンツは打線に勢いが出てきました。

ちょっと流れがジャイアンツの方へ、ジャイアンツの方へ、いい方向へ行っていますね。 ジャイアンツの勢いなんでしょうか?本当に勢いがつくとみんなが立て続けにバッターは、その中で4試合でホームラン3本という阿部のバッティングです。 昨日も左ピッチャーの田中からライトスタンドにホームランを打っている阿部です。 2009年のWBCの代表としてメンバーに入って世界一に貢献した先発、ジャイアンツの内海。

でも少ない球で、ほとんどのツーシームのストレートですそれだけ手元で動かしているということですか?両サイドでカットボール、ツーシーム、たまにスライダーというのでチェンジアップといろいろ緩急を使いながらも低めにボールを出し入れしているのが大きいですね。 今日もぎっしりといっぱいのお客様で埋めつくされた2点タイムリーヒットや、内川の2号スリーランホームラン、WBC日本代表の内川の2号スリーランホームランなどで15−4とソフトバンクが大勝したゲームです。

衣笠さん、バッターからすると球速以上に手元の伸びを感じるという?手が離れたところとホームベースとのスピード差がないんですよねそんな感じの印象を受けるピッチャーですよね。 ジャイアンツにはこのタイプの選手が何人かいるんですよ。 しかし昨日はこの重信がいいスタートを切った盗塁を企画したんですけどもキャッチャーの戸柱が見事な肩で刺しました。 昨日、幾つかキャッチャーの送球を見ましたが、すばらしかったですね。 昨日は久しぶりにキャッチャーを褒めたいなという送球を幾つか見せてもらいました、うれしかったですね。

4−1とジャイアンツが3点リード。 これがジャイアンツ、勝ち越し点となりました。 横浜スタジアムは4−1とジャイアンツがリードしてこれから7回ウラのベイスターズの攻撃です。 内海が7イニングス目のピッチングに入ります。 開幕4連勝中のジャイアンツチームのいい流れを壊さないように波に乗っていきたいというピッチャーの内海。 一方、今日、シリアコに代わって三浦さん6回までの球数が93球というピッチャーの内海です。

特に三浦さん、年の最初の登板ということで開幕戦のプレッシャーはとても大きなものがあると思いますが、そうでなくても最初の登板というのはいろいろと消耗する部分があるんじゃないですか?自分が思っている以上に力が入っていたりとか、体の張り具合とか、オープン戦で幾ら投げてもシーズン入ったときの初戦というのは力みが出てきますね。

外のボールを振らせました、先頭の立岡から三振をとりました、ピッチャーの砂田。 三浦さん、この砂田投手というのはベイスターズの投手陣の中にあって若手で、特に期待されているピッチャーの1人だと思いますが。 前回来たときもパ・リーグのピッチャーと今回のセ・リーグのピッチャーの違いを多少今、戸惑っているかもわかんないですね。 4年前ということになりますが、対戦したパ・リーグのピッチャーの顔ぶれと今回対戦しているセ・リーグのピッチャーと。

ここから阿部のサヨナラツーランにつながっていきました今日本人と話したんですが本人は試合出たくてうずうずしてますからね。 ジャイアンツは8回、マシソンがマウンドに出てきています。 おとといは休日返上で横浜スタジアムに出てきてロングティーなど打撃の練習を行った宮崎です衣笠さん、宮崎もパンチ力がありますよね?ありますね~。

ただ、クライマックスシリーズ、広島で最後に敗れてそして日本シリーズという、さらなる夢にはかなわなかったという。 ロッテ先発のスタンリッジがワイルドピッチ。 これで日本ハムが3−2、スタンリッジ、なおもまたワイルドピッチで日本ハム4−2。 横浜スタジアムはゲーム、9回の表、これからジャイアンツの攻撃ドラフト8位のルーキー・進藤拓也がマウンドに上がっています。 秋田県の西仙北高校から横浜商大を経ましてJR東日本、社会人から入団しました進藤です。 ダイナミックなピッチングフォームといいますかね。