サタデープラス【足からわかる3つの病のリスク★MC丸山&関根勤!新和食の世界】

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この番組のまとめ

日本の四季が映し出す、表情豊かな風景、各地から届いた絶景やって来たのは、北海道目梨郡羅臼町。 知床半島の東半分を占めるこの羅臼の海で、今回はホエールウォッここ、羅臼町のホエールウォッチングの特徴は?Dˆ日本国内というか、世界でもそういう専門の人たちに言わせると、こういう狭い海域にこれだけ大型鯨類が多種多様に来るのは世界で例ないということです。

Dˆ2013年ユネスコ無形文化遺産に登録され、日本の食文化が世界そんな和食が今、5つぐらいのストーリーが。 質素というイメージからかけ離れた、わりとカレーだったり、茶色いものが好きってイメージなんですけ和食の野菜は地味、そんなイメージを持つ関根さんにぴったりの、野菜がおいしい新和食をご紹介。

野菜をおいしく食べるがコンセプトの、野菜の万華鏡。 小学校の時の保健室の先生みたいほかの先生にも優しさありますよね。 どれをとっても、野菜のうまみと色彩を最大限生かしたお料理の数々です。 どっちも、野菜の新和食に満足してもらったところで、高級かっぽうの味がおかつおと昆布のだしで閉じ込めた、見た目も涼やかな野菜が際立つ和食。 Dˆサイモンとガーファンクル。 分かった?Dˆさすがにサイモンとガーファンクルは分かります。

弊社がもともとブライダルの会社でして、もともと見た目が美しい料理というのを得意とさせていただいて。 支えているのは、ブライダルの世界で働く女性スタッフの意見。 昔のDJやってた糸居五郎さんに似てる。 続いて、銀座を離れやって来たのは、東京駅の八重洲口にあるレストランやカフェが集まるグランルーフ。 新しいお茶、新茶の季節になりまして、今回、ご用意させていただいているメニューがその新茶、煎茶を使ったお料理でございます。

かつおはよろしくなのあと、外では大爆発して、海外の和食レストランって、この10年でなんと4倍になってる。 足の専門医が警鐘を鳴らす、病のリスクをテレビを見ながら、生健康診断。 さらに2つ目のチェックでは。 さあ、皆さん、あなたと家族の足を名医と一緒にチェックしましょう。 Dˆ1つ目のチェックは、かかとがかさかさな人は、寿命が縮まるリスクが?これは一体どういうことなのでしょうか。 早速、MC3人のかかとをチェッまずは丸山君から。 丸山君、確かにかかと、きれいなようですね。

ドクター、2万人以上の足の悩みを解決してきた済生会川口総合病院の高山かおるドクターにお越しいただきました。 バランスがよくなMC3人の方は見ていただきましたので、それではゲストの皆さんも、ぜひ生チェックしてまいりましょう。 病院で診断してもらうのが一番ですけれども、かかと以外にも、皮膚がむけてる場合とか、足裏全体がかさかさしてる場合は水虫の一とおり見ていただきましたけれども、ドクター、この中で一番寿命が縮まるリスクが高い人というのはどなたでしょうか。

下半身に血液が滞りやすいという状況は、下半身の筋肉が働い逆に、ふくらはぎの動きが弱まると、血液循環が滞ってしまうのです。 循環器内科医の増田大作ドクター。 足の人さし指、中指、薬指のどれかを触ってもらい、どの指を触れえっ?薬指かな。 ふだん何気なく履いている靴に、足の感覚が鈍くなってしまう原因が?一体どういうことなんでしょうか?教えてくれるのは、歩き方と健康状態の関係について研究を続けること35年のスペシャリスト。

小堺さん、高橋さん、森尾さんがエジプト型です、そして関根さんと小島さんがギリシャ型、丸山さんはスクエア型。 デザインだけ見ちゃうもんね例えばスクエア型なのに、細いヒールを履いたりすると、指先がすごく押し込められちゃって、それでトラブルにつながるという新しく靴買う方は、参考にしていただければと。

そんな左右の足の長さが違う人は寝たきりになるリスクがあると、ドクターは言いますが、その基準は?足の長さを測っていただいて、0.5センチ未満だと誤差範囲そう、ドクターによると、左右の差が0.5センチ以上あったあなたは、すでに要注意ゾーンに入ってしまっているそうなんです。 左右の差が0.5センチ以上そう警鐘を鳴らすのは、30年以上、軟骨が薄くなってしまう症状のこと。 菅野ドクターによるとこの変形性股関節症を発症すると、左右で軟骨の減りが異なり、自然と左右の足の長さが違う状態になってしまうそうなんです。