サワコの朝【江原啓之▽人生のつまずきは宝】

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この番組のまとめ

いえいえオペラ歌手もしていてもちろんスピリチュアリストでもあるしもともと。 レオンタイン・プライスっていうアメリカのソプラノ歌手がいるんですよね。 その人が主役になって歌ってるビゼーのカルメンっていうオペラの「ハバネラ」という曲なんですけど。 有名な曲ですけれどもこのレオンタイン・プライスが歌うところにやっぱり意義があるんですね。 それどこで出会ったんですか?そのレオンタイン・プライスが…。

もっと低くなる?介護用品レンタルはパナソニック。 でもそれ小学校6年の時にっておっしゃいましたけどもそのころはもうお父様もいらっしゃらなくて。 でお父様が4歳の頃に亡くなられる前にすでにいわゆるスピリチュアルっていうかなんかこう霊感を持ってらしたっていう。 でも学校では誰もあの…何江原君みたいに見える人はいなかったの?いやだから最初大変だったんです。 それだったらもうほら先生としてみたら昔黒板の反射だと思うでしょ。 で集中力が増しちゃって余計見えなくなっちゃう。

でそうすると今度親が呼ばれて母親がね。 で病院に行ってまあ眼科検診とかいろいろ受けますよね。 あのねありがたかったのはそれらが逆に自分の人生の励みに急に変わったんですよ。 そうなった時に私やっぱりあの~人生の理不尽をすごい感じたんですよね。 って思ってんだけどなんと矛盾してる理不尽だと。 それよりも要するに理不尽っていうのはなんなのかとこの世の不条理っていうのは。 「Wおどり炊き」若い頃見過ごしていたことに気付く。 特別なごちそうより毎日のごはんの美味しさに気付く。

要するにあの…個人のカウンセリングっていうのはやったところで所詮「小我」っていうんですけどね要するに自分自身の利得ばっかり考えるんですよ。 若年性認知症で要介護2の義理のお母さんと同居していると。 義理のお母さんは70歳とまだ若いのでこの先介護がまだまだ続くかと思うとまず言えるのはじゃあ例えばスピリチュアルな視点から言うとまず認知症。 なぜかというと認知症っていうのはスピリチュアルな視点からどういうふうになるかというと実は私たちは肉体っていうのは車。

もうなんか自分は自分とか会った人を攻撃したりとかしてね生きててこれでは未来はもう生きられないんですよと。 あの~自分自身が受けて傷ついているうちっていうのは自己憐憫なんですよ。 ねっ?この自己憐憫でいるうちっていうのは…。 鬱々鬱々するのは自己憐憫。 だから自己憐憫はあの~なんていうんだろう楽なうち全然。 それとね人ってね自分にないことには腹立てない。 自分がコンプレックスとしてそこが痛いとこなんだから。