2017カシオワールドオープンゴルフ 最終日

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この番組のまとめ

大会のホストプロでもある石川が優勝争いに絡んできました。 今週、予選ラウンド2日間はエースパターじゃなくて、L字パターを使って74、70というラウンド。 ほとんど実は予選ラウンド、チャンスにはついてたんですよね。 2017カシオワールドオープン、14番、石川バーディーチャンスにつけています。 14番、7アイアンでバーディーチャンスにつけた石川遼。 2017カシオワールドオープン、ホストプロの石川、スコアを伸ばしています。

トップにも、そしてコースレコードにもというブレンダン・ジョーンズ12アンダーでホールアウトして、決勝ラウンド、14番ホールでホールインワンを達成した選手全員にカシオ計算機株式会社から、賞金100万円とGPS搭載でアウトドアシーンの活動を広げるスマートアウトドアウォッチ、残りの距離が見られるゴルフアプリにも対応、PRO TREX smart WSD−F20が贈られます。 4日間で平均飛距離の最高を記録した選手にはOCW−G2000Gが贈られます。

まだ優勝がないスンス・ハンです16番、左のフェアウェーバンカーから石川のセカンドショットです。 好調のアイアンショットで石川16番、バーディーチャンスにつけています。 このトーナメントは今年、創立60周年を迎えた14番ホールにカシオ計算機株式会社よりホールインワン賞として、賞金100万円と現在、16番をプレー中。 15番、時松のセカンドショット。 アイアンショットが好調ですね。 しかし、インに入って10番をとれずに、そして12番、セカンドショット。 18番です、賞金王争い現在4位の池田勇太。

カップに蹴られましたが、ショットパッティングの才能、ベースボールグリップですよね。 非常に一貫性がある、ベースボールグリップというものなんですけど、佐藤キャディーも本当に風向きを刻々とチェックしていますね。 本大会カシオスイングフォームクリニックでは、腰の回転速度を数値化し、推定飛距離を算出するカシオの新製品、HIP SPEEDER、CMT−S10GSETを使って推定飛距離ドラコン選手権を行っています。 また、トーナメントフォトスポットでは、美しいゴルフコースと、太平洋の雄大な景色の撮影を楽しめます。

本大会では大会中に排出されるCO2のカーボンオフセットでぜひご来場いただき、ご協力ください。 プレーぷりはどうですか、落ち着いてるんじゃないですか、最終日、最終組トップでね。 時松自身、3回目の最終日最終組です。 最終組の時松、17番ティーに来ました。 これは、あれだけ強く打ってそして球を上げて、スピンをかけていっていますので、これぐらいの誤差は、もうしょうがないです、これはナイスショットだと思いますけどね。

決めた、石川!今日も66、トータル12アンダー3位タイ。 17番、キム・キョンテのセカンドショット。 石川が12アンダー、ブレンダン・ジョーンズも12アンダーでホールアウトしています。 石川、今日も66、12アンダーでフィニッシュしています。 250ヤードぐらいですから、ギリギリエッジは届くと思うんですけど、まあでも、ギリギリですよね。 となると、キム・キョンテですね。 しかし宮瀬さん、キョンテも俄然チャンスですからね。 静かに追いかけてきました、2度の賞金王のキム・キョンテ。

もがいて苦しんでという、そういう感じは自分の中では全然なくて、ただ、結果が出てなかったんで、たくさんの方にご心配をおかけしたかなと思うんですけど、自分の中では、今、覚悟してそういった結果を求めないでやらなきゃいけないことがあるなと思って取り組んだことだったんでそれが今週になって少しずつ成果として出てきていますし、ドライバーもアイアンも結構よくなってきたのでまずはやっぱり、いいドライバーとアイアンが打ててこないと全く世界でやっていけないんで、そういうのを痛感して、自分で変えなきゃいけないことがあるな、改善し

カシオワールドオープン、優勝争いへはまず最終組の1つ前、スンス・ハンが13アンダーでホールアウトしています。 セカンド地点、宮瀬さんいかがですか?時松選手のところが264ヤードなんですけれども、あごに近いので。 時松、バーディーならば優勝、パーならばプレーオフ、あるいはキム・キョンテも、このプレーオフに絡んでくるかもしれません。 そしてキム・キョンテ、バーディーならば13アンダーで並びますが宮瀬さん、キム・キョンテ、どうでしょう。