ビビット 国分太一 真矢ミキ

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この番組のまとめ

昨日、テニス4大大会の1つ、全仏オープンの女子シングルス2回戦が行われ大坂なおみ選手が登場しました。 大坂選手といえば、今年3月、日本人女子で初めて4大大会に次ぐ格付けのまたダイナミックなプレー同様、今大会で注目されているのは試合後に行われる日本語でのインタビュー。 まずは、世界ランキング51位のディアス選手を相手にすると…注目された試合後のインタビュー。 そしてすごいのが、大坂なおみ選手だけではなく、錦織圭選手の試合もすごかったですね。

日大の内田前監督らへの処分を受けまして、今日、監督会が臨時で開かれるということなんですが、欠席ということで、監督会が行われるようです。 日本大学アメフト部、内田前監督と井上前コーチが除名されたことについては…会見後、監督らは日大の内田前監督の指導方法に対して苦言を呈しました。

森コーチに関してはディフェンス担当の方でらっしゃったので僕も同い年で知ってますけれども、あんまり交流はないんですが、残りの2人は僕、後輩ですので、ある程度わかっているんですけれども例えば長谷川選手なんかはオフェンス担当の元ワイドレシーバーでしたし、日本を代表するような選手で日本一を経験するような選手でしたし今回、日大が優勝したときに1年生のクォーターバックが大活躍したんですが、その選手をまさに見つけてきたのも、この長谷川コーチですし。

監督会をやっていても、どうしていいかわからないというところの、この対応の遅さはテリーさんどう見ていますか?テリーまさにそのとおりですね、この番組の中でも何度も言ってるんですけれども、学生と学校側が、一般学生を含めてですが、今、7万4000人の学生ですよね日大関係も、僕なんかも出身ですけれども、100万人ですよ、OBを含めるとその人たちに対して本当に説明責任があるというのと、もう一つ大事なのは内田前監督が今、雲隠れ状態ですよね。

堀尾図らずも今回こういうことでアメリカンフットボールがクローズアップされましたけど、これによってアメリカンフットボールってそんなに緻密な、監督、コーチと緻密にコミュニケーションをとってやらなければいけないんだとか、危険な側面以外なことで我々、知識をいっぱい得たじゃないですか。

森友学園問題を巡る、安倍総理の答弁の変遷です。 党首討論で野党の投手と総理が一騎打ちで議論した森友・加計問題。 討論の冒頭、枝野代表が森友学園問題を巡る総理の答弁が変遷したことについて結局、枝野氏がおよそ6分半質問したのに対し安倍総理は、およそ12分間を答弁に費やしました。

ということであまり意味がなかった党首討論なんですが、恐らく与党が受け止めたのはこれを機会に、もうこれで何もないでしょうという区切りをつけるために党首討論という形をとって、委員会ではない、これで終わりなんですというけじめの節目だったというように見える。

103歳の現役競泳選手、長岡三重子さんについて3年前…水泳、いや競泳選手なのです。 当時、88歳の三重子さんは50m背泳ぎに初出場し、いきなり銅メダルを獲得。 しかし、ここで終わらないのが三重子さん。 しかし、三重子さんはこの段差を苦にしていません。 バリアフリーが進む時代、この段差や階段が三重子さんの筋力低下を防いでいたのです。 高齢者の健康につながる食について研究している研究チームが三重子さんの食事を調査したところ、20代と同様のタンパク質を摂取できていることがわかりました。

日野原先生の本に寿命ってどんどんなくなっていくものじゃなくて、空っぽのお茶碗を満たしていくものだと書いてあったんですよ。 ほうれい線もまるでグランドキャニオンのよう。 今回は、46歳にしてシワがほとんどない顔ヨガインストラクターの間々田佳子さんに教えていただきました。 校長先生役で阿川佐和子さんが出演します。 増田平年の梅雨入りが6月の8日、まだちょっと先なので気象庁の方もちょっと慎重になっているというか、もうちょっと様子を見たいということなんでしょうね。