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この番組のまとめ

リオオリンピック銀メダルの日本はリオオリンピック銀メダルの桐生、ケンブリッジ、飯塚が登場したダイヤモンドリーグ・ロンドン、4×100mリレー。 最大のライバルは、去年の世界陸上を制した地元・イギリス。 1着イギリス、2位で日本フィニッシュ。 野村監督のボヤキ解説、今夜は、日本ハムの主砲・中田翔選手にボヤキ足りずに生電話。 6点差を逆転された巨人、マツダスタジアム12連敗で自力優勝消滅です。

世界も注目の超大物、イニエスタ選手とフェルナンド・トーレス選手がついに、そのときは来ました。 先週、サガン鳥栖に入団した神の子ことフェルナンド・トーレスそのトーレスを元日本代表、福田正博さんが直撃。 2020年東京オリンピック・パラリンピックまで、およそ2年。 まずはこちらです、女子競泳界のエース、池江璃花子選手18歳。 東京オリンピックを前に来月アジア大会があるんですが、このアジア大会でMVPをとる可能性もあります。 競泳の池江璃花子が関東高校水泳、100mバタフライに出場。

アジア大会MVPを狙える池江選手ですが、松田さん、最大8種目の出場、大丈夫ですか?大丈夫です。 まずはこちらを見てほしいんですけれども、2年前のリオオリンピックのレースなんですけど、8日間で12レースやっているんですね。 非常にタフにレースをこなせるようになってきましたからアジア大会のMVPもいけるんじゃないかなと思っています。 世界最高峰のXゲームズで前回大会優勝、16歳の西村碧莉が完全復活です。 男子では、アジア大会代表の池慧野巨がアマチュア部門のネクストエックスストリートに出場。

黄金世代ど真ん中を走る2人が、新垣のプロ初優勝のときにはそのウイニングパットを黄金世代たちが祈るような気持ちで見つめました。 松田さん、ゴルフ界も黄金世代があるわけですが、競泳でもあるんですね?そうですね、ありますね。 各競技の黄金世代が活躍してくれるのを安倍総理は、西日本豪雨により甚大な被害を受けた被災者の生活再建や中小企業などの事業再開を促すための対策パッケージをまとめるよう関係閣僚に指示した。