スーパーサッカー【J1ロングハイライト】

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この番組のまとめ

スペイン代表、イニエスタがJのピッチへ。 ヴィッセル神戸×湘南ベルマーレ。 イニエスタはベンチスタート。 一方のイニエスタも、ウォームアップを早めます。 すると後半3分、ベルマーレが前線からの守備で相手のミスを誘うと、ここから一気にショートカウンター。 さらに試合終了間際にはウェリントンへ。 その技術力と判断力があるのがイニエスタだということですね。 2018明治安田生命Jリーグ、続いては首位・広島と追いかける2位、FC東京。

後半5分、鳥栖サポーターの期待を背負い、ベアスタのピッチへ。 クロスに対してのゴール前の速いボールに対してしっかりと左足のインサイドの面をつくってそれにしっかり当てに行ったというのは見事だと思いますね。 胸で落として、こういうイメージでもらってそして少し右のアウトサイドにシュートコースつくって、素早くシュートを振り抜くんですね。 そういうことです、シュートコースをつくって素早く振り抜くんで、ディフェンスとしてはシュートブロックにいくチャンスがほとんどないんですね。

ディフェンダーのブロックは手に当たったか?ハンドの判定は下されませんでしたが、ここで勝手にスパサカVAR。 チャンスは逃してしまいましたが、41分、先制ゴールを挙げた鈴木優磨が思い切りよく左足を振り抜いた。 さらに、その4分後、鈴木優磨がドリブルで仕掛ける。 そのままシュート!日本代表候補の若い選手たちが大暴れし、鹿島、6分間で3ゴール。 そして、試合後はスパサカミックスゾーン。 大活躍の鈴木優磨にiPadを使ってゴールを奪う秘訣を教えてもらいました。