ビビット 国分太一 真矢ミキ

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この番組のまとめ

水、一面が水浸しになっていますジャガイモなど農作物が大打撃を受け花火大会が行われる隅田川周辺に行ってみると…もう場所取りをしている人がいます。 さらに、台風の進路に戦々恐々としているのは西日本豪雨の被災地です。 復旧作業に追われる西日本豪雨の被災地では…気になる最新情報をスタジオでお伝えします。

東京医科大学への裏口入学を巡り、文部科学省の官僚と大学のトップが密談する様子が記録されています。 この言葉のとおり、佐野被告の息子は今年、文科省が特色のある研究に対して補助金を出す落選していました。 確かに天下りの問題なんかもとんでもないですけれども、入試に引っかかってる、それから現職の局長が2人も同じ人に引っかかってこんな問題を起こしているというのは、本当にこれは文部科学省に対する信頼がゼロどころか、赤荻会話のやりとり、状況を整理します。

国分ブランデイング事業というのは始まったばっかりなんですよね?これは2年目ですね。 つまり、官房長というのは全体を見る立場ですから、何とかって言われると、ひょっとすると大政治家から言われているのかなと思っちゃったり、ひょょっとすると首相官邸に言われているのかもしれないなと、言われてもないのに、言われているように見えるように出せるんですよ。 なのに、言葉だけとって、文脈は置いておいて、ピックアップしていくという、すごい簡単なカンニングして論文をつくるみたいな感じがありますよね。

これは見られるなので、まだちょっとわからないところではあります東京医科大学が選定された2日後に、こういうようなツイッターを上げているということ、堀尾さん、これ、聞いたとも。 堀尾どうなんだろう、佐野被告の立場、父親だったとして、やっぱり佐野被告にしても相当後ろめたさがあると思うし、堀尾言ったとしても、こういうことになったけど、お前絶対にはしゃぐなよと、SNSなんかに絶対出すなよって普通言いますよね。

職員がってさっき林大臣が言っていましたけどね国分文科省も変わってもらわないといけないと思いますけど、ブランデイング事業というものの選び方とかも、ちょっと変えていかないと、もう僕らは信じられないですからね。

足場が組まれていると思うんですが、今も消防の方、何人か中に入っていろいろ調べているところなんですがこの後、警察と合同で詳しい出火原因、さらには過失がなかったのかについても調査する予定ということで危機意識の差があったのかもしれませんね。 完成されたビル以上に、こういう建設現場の消防訓練とか消火設備の充実みたいなのがこれから本当に必要になると思います。

予選1回戦に注目の黒ギャル集団、Black Diamond −from2000−が参戦。 増田台風12号ですね、北上を続けていきまして、小笠原に接近した後、日曜日は西日本を東から西に横断するというちょっと変わったコースになりそうですね。 これは今夜、日付変わって明日の朝明日のお昼、明日の午後、この辺りが関東はピークになりそうで雨・風、非常に強まると、交通機関も影響が出てきそうです。