ビビット 国分太一 真矢ミキ

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この番組のまとめ

2002年、タッキー&翼としてデビューした自身が出演する舞台、滝沢歌舞伎では演出を担当するなど、クリエイティブな才能も発揮していました。

一方、大阪市内のテニススクールに大坂選手が全米オープンで優勝した直後から問い合わせや、通いたいという子どもが殺到。 そこには、おととしの大会の決勝戦で大坂選手を破った元世界ランク1位、一方、試合会場のすぐそばにあるショッピングモールでは試合の対戦相手を決める抽選会が行われます。 その会場を訪れてみると…これまでにない注目度の中行われる東レ・パン・パシフィックオープ大坂選手は東レ・パン・パシフィックオープンへの思いを語っていました。

やらかいだけじゃなくて…人並み外れた胃袋も大坂選手の強さの源かもしれません。 この後、「ビビット」では大坂選手の知られざる魅力、小坂さんの中途半端なマネ、いいですよね。 会見に先立ちまして、大坂選手、今朝、午前4時ぐらいに羽田空港に到着しました。 到着ロビーの方には大坂選手の姿をひと目みようということで昨日の終電、午前0時ぐらいからロビーで待っていたというファンの方、多くいたんですね。

赤荻まず、4大大会の1つ、全米オープン、アメリカを制したことでほかの3大大会の会場であるイギリス、フランス、オーストラリアではどう見てるのか?堀尾自虐的というのは謙虚という意味もあるのかな?石井そういうことになります。

石井これは東レ・パン・パシフィックオープンで大きな大会で決勝に行ったときのインタビューなんですけれども、お父さんも言ってました、精神的なことが必要だ、そして当然、技術的なことも必要だということですけれども、技術的なところだと、今話題になっているサーシャ・ベインコーチ。 このコーチが今、大坂なおみ選手に非常に技術的にも、そしてフィジカル的にも出場している中で、1人注目される方がいるんです。

そして、それが日本に届きまして、巡り巡って、ヨネックス社のこんなに頑張ってる選手がいるならサポートしてあげなさいというところから大坂なおみ選手はローカル契約を結びましてそして現在もヨネックスのラケットを使っている。 真矢今回、優勝賞金もすごいと言われていますけど、でも遠征代ってすごいんじゃないですか?石井テニスの選手ですけれども、年間遠征を回るとしますとそれこそ1000万円以上かかると言われています。

一昔前のギャングスター、悪者のヒップホップではなくて、ドラッグも犯罪もダサいぜみたいな。 今回は日本を飛び出し、今、大人気の観光地、インドネシアの高級お宿を紹介しちゃいます。 インドネシア・スカルノ大統領の元夫人でセレブ中のセレブ、デヴィ夫人。 インドネシアに到着したデヴィ夫人。 実は今回、デヴィ夫人はこのお宿を多くの人に知ってほしいと親しい友人たちに声をかけ、旅行会社とコラボツアーまで開催していたんです。 シャンデリアに見とれていると…こちらはグランドサロンと呼ばれる、やたら高級そうなインテリアの数々。

こちらが最高級のお部屋、エグゼクティブルーム。 時期にもよりますが、こちらのエグゼクティブルーム1泊2万3000円。 テリーただ、デヴィさんと一緒に旅行行くってのはどうかと思いまお隣は気象予報士の増田雅昭さんです。

大坂選手、全米テニスで優勝されて日本に戻ってこられまして、今の気持ちをお聞かせください。 現地で様々なインタビューに答えられている中ではまだあまり夢のようで実感がないというようなお話もされていたかと思いますが、帰国して何か実感という部分、心の中の変化というものはありますか?今こうしたたくさんの方々が記者会見に駆けつけてくださっているので、少しそういう気持ちになってきてる感じがします。