ボクらの時代

戻る
【スポンサーリンク】

16歳のときに アイドル歌手として デビュー♪「She’s got it」ユーロビートに乗せた カバー曲 『ヴィーナス』が 大ヒットを記録一躍 人気歌手となりましたそして デビュー10年目の 25歳で念願の 演歌歌手に転身第1作目となる 『蜩』が 60万枚の売り上げを記録『紅白』にも出場演歌歌手として 確固たる地位を築きました♪「子供を持って」芸能生活 30年目の今も演歌界でのヒットを次々と生み出し 人気を博しています♪「大きな愛を」♪「ありがとう」15歳のときに出場した 第9回 ホリプロスカウトキャラバ

「桃子 桃子 桃子」森口は 転校生?最初から いたっけ?高校2年の2学期から編入して 入ったらあっ ホリプロスカウトキャラバンの井森 美幸が 武田 久美子が 荻野目 洋子が。 どう受け止めてました?私は ちょっと特殊だったのは 本当は ほら演歌歌手として デビューするはずだったのね。 いざ デビューっていう直前に「やっぱり 洋子 演歌 歌うには まだ 早過ぎるな」って。 最初は… アイドル全盛の 時代じゃない 80年。 だから 急きょ アイドル歌手に デビューすることになったのね。

いる!焦ったりとかは してないんでしょ?でも 何か 私 揺れ動いてるときがあって一人でいる方が 自分時計が ぐるぐる回せてすごい 楽じゃないですか。 だから 他人と向き合う煩わしさと孤独と闘う さみしさだったら 孤独と闘う さみしさの方が全然 ストレスフルじゃないって 思ってた時期があったんですよ。 それで 「結婚しよう」って 言ってくれたりする人がいたとき相手の方が 「仕事は辞めるよね」とか「仕事をセーブするよね」 っていうふうに自分時計を変えようとする 相手の方が多かったんですよ 今まで。

「井森 美幸ちゃんを だましてきました」バラエティーで活躍する 元祖バラドルとして80年代から 90年代にかけて 絶大な人気を誇った井森さんと森口さん「グレムリン」今も 数々のバラエティーに 出演していますが…テレビでさ 私たち 80年代から 今 こうやって 何十年たってテレビに出てる人たちも だいぶ 様変わりしてきたじゃない?違うジャンルの方たちが 出てくる じゃない? モデルさんとかさ。

演歌界なんて ず~っと 何十年も 変わらないじゃない。 歌手生活 50周年とかって 当たり前のようにさ迎えてらっしゃる先輩が 大勢いるから。 いろんな人との 出会いと別れがあったりさいろんなトラブルが あったりとかたくさんのこと 乗り越えて やってきてるからだから 厳しいっていう言葉が当たり前になってきてるような 部分…。 何か 20代のころと 40代に入った 24時間の感じが違って毎日が ホントに 加速してるって感じがする。