ボクらの時代

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この番組のまとめ

ジャニーズ事務所では珍しく俳優一筋の 生田 斗真さん「ああ うんめえ~!」演技の幅は広く あるときは 青春ドラマで 爽やかな若者をまた あるときは感情を 一切 持たない 殺人鬼を演じるなど作品ごとに まったく違う顔を見せています「あの人は 誰ですか?」そんな生田さんが 今回 主演する映画 『土竜の唄』「合格だ」この男くさい映画を 監督したのは生田さんが ずっと 仕事を したかったという 三池 崇史さん「うわ~! ぐらいの」1991年にデビュー以降 劇場公開作品は 50本を超えあらゆるジャンルの映画を監督特

僕も ホントに エンケンさんと一緒で自分の周りの俳優とか スタッフの人から「いや 三池さんは いいよ」「こういうところがあって おとこ気があるし」僕 やってないから 「そうなんだ いいな~」って ずっと思ってて。 スポットライトを浴びるためにみんな 日々 頑張っていくわけですけど僕は そこに行けなかった人間 だったんですよね。

勉強 嫌いだったんで偏差値の一番低いとこ 受けたんですよ。 それで もともと 勉強 嫌いだからロッカーの中に 教科書を突っ込みっ放しで2学期 ちょい不良になって 戻ったら全部 燃やされちゃってた 教科書。 教科書がないと 立たされるんですよ。 まず 俺 小学校のときに 一度も 掃除の時間に掃除したことないの。 6年間 俺の教科書の下 5分の1ぐらいはね 油が…。 どの教科書も。

通訳?2人 まだ 結婚当時のとき そんなに しゃべれないのに女房に 片言で通訳してもらったから通訳してくれるレベルまでは 絶対 どっかで勉強しとけってすごい言われてるのね。 繰り返すんですって 中学時代の教科書の文章を。 自分は それを 一日も欠かさず 1時間 やったんだって。 「ちょっと怖いよ その言い方」 とか突如 駄目出し 食らうときあるんで。 テレビを通すと つぶれる… 俺みたいに トーン 低いのって声 つぶれちゃったりするんだよね 音楽とか 効果音に。

ふと 自分の年齢を 振り返ってみると「ああ もう ことし 30か」 とかって なってくると自分も 結婚 いつかは したいなっていうのはどこかに ありますよね。 でもね 自分は 何か辞めずに 取りあえず いた っていうことだけしか伝えられないんですよ。 高校卒業するタイミングまで グループも なかったし。 辞めなかったっていうのが 今 ここに 自分がいられる一番の理由なのかなって。 自分の親父が 永ちゃん 大好きなんですよね。 自分の親父が「あっ 俺 この曲 好きなんだよ」 って はしゃいでるんですよ。