ボクらの時代

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この番組のまとめ

この3人が出会ったのは 10年前『恋の門』というラブコメディー映画が きっかけでした「漫画も恋人も諦めない」松田 龍平さんを主演に 皆川 猿時さんも共演そして この作品で 初めて 映画監督を経験したのが松尾スズキさん1988年に 25歳で 大人計画を立ち上げ作 演出 俳優を務めています皆川さんも所属している 大人計画は これまで宮藤 官九郎さんや 阿部サダヲさんなど多くの 個性あふれる才能を輩出今回 松尾さんが監督する映画を きっかけに松田さんと皆川さんは 再び 集まりましたずっと 最近 この人と一緒に

自分に甘いだけなんじゃない?何か まぁ でもそんなに焦らなくても いいじゃんっていうのは待ってる時間に いいアイデア 浮かぶかもしれない みたいな何が答えなのか分からない感じは ありますけどね 常に。 だから まっ いっかって 思っちゃう自分とでもね 自分もね よその現場に行くとやっぱ 人に 普段 やらせてる分 映画の奴隷になるというかもちろん 松尾さんも 俺に対して そう思ってたのかもしれないけど。 パイプ椅子の背の部分と 椅子の部分の間に 空間があるじゃない。

先生が うちまで来て 「すいません 松尾君を辞めさせてください」地域の人が みんな 入ってたからそれから 地域の子供と 顔を合わせられなくなってきて。 「一銭も使わないで生きてくために ここに来たんです」今回の映画…松田さんが主演 松尾さんが監督で10年ぶりに タッグを組みました過疎の村に やって来たお金恐怖症の男を描く コメディー皆川さんと 監督自身も 出演しています「はい カット」お金を 一切 使えない男の 話じゃないですか。

舞台挨拶でも 舞台でも 何でも そうですけど笑いって すごい分かりやすい レスポンスだから感情が見えるじゃないですか 楽しんでもらってるんだなって。 自分は 真面目に 普通に やってたことがこれ 言っていいのかどうか 分かんないけどラッスンゴレライっていうのが よく分からなくて切ないんですよね。 知ってる?俺は そこまで有名になる前に大阪のキャンペーン… 番組で どれが一番面白いか みたいな。

カッコイイですね。 カッコイイのか?僕なんか 年下には 敬語 使ってほしいですもん やっぱり。 もうちょっとカッコイイ 同志とか そういう言い方に変えたら…。 そのときの松尾さんの テンションの違いが面白くて。 結婚式の司会 やってくれて。 結婚式って。 この人 俺が入ってきた途端にさ「今 新郎が歩いております」「右足と左足を 交互に動かして歩いてます」「何て 上手なんでしょう」そんな… そんな司会 あるか?生活 変わりましたか?長生きするのが義務になってる。