人志松本のすべらない話 傑作選【古舘伊知郎参戦!来週土曜よる9時】

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この番組のまとめ

降臨『人志松本の すべらない話』その総決算として こよい あの夜会が 開かれるべしゃる べしゃれば べしゃるとき珠玉の話と それに まつわる その後の話が 語られるこよい 振り返る 珠玉の話もそして 新たに語られる その後の話も…ぶわー!とにかく 爪痕 残そう 残そう いうて しゃべったのがおかんの話で あったりとか。 この後 宮川 大輔の 全 126話の中からリクエスト 1位に輝いた 珠玉の1話を 発表事情があって 食べられへん。

もう 許せん」「この件は 絶対 水に流すわけに いかん」「お前 今から 会社 帰って 上司と 連名で 直筆で」キクチと 上司の名前 何か 知らんけど「何とか部長か 何かの 名前 書いて はんこ 押してわび状 すぐ 持ってこい。 上司と お前 普段から そういう責任を 取ってもらえるような 間柄を 築いてなかったんやな」と。 上司の 直筆のサインは いらん」「お前だけのもんでええから 持ってこい」「そして 辞めるというのは 聞かへんかったことにする」「俺の商売も 分かってるやろ。

トキエ!ジュニアは 当然 ジュニアは ジュニアで やってるからね。 俺ね ちょっと ジュニアのはね このスタジオじゃないやつ。 この後 千原ジュニアの すべらない話千原ジュニアの 最も リクエストが多かったことし 2月に行われた『すべらない話』 プレミアムライブ イン 福岡で寝台列車で 東京駅 夜の 10時に 出発したら出雲大社に 朝の 10時に 着くっていうんですよ。

と思いながら 「ビール 出しや」 動きだしたし「乾杯しようか」とか 言って ぱって 三又さん 見たら三又さんが 自分だけの駅弁 1個と自分だけの ロング缶の ビール 1本 持ってんすよ。 「これ どこのメーカーの スニーカー?」みたいな 茶色い靴流通センターとかで 売ってるような感じのスニーカー 履いてはる まったくの どすっぴんの55歳ぐらいの女性がねストロングゼロの ロング缶を 2本 持って。 「めっちゃ いいですね」 「ですから 今日も これ衣装 サンライズカラーなんです」って 言って。

私は ホントにこんなに 乗り心地のいい 寝台車 ホント…」「あっ。 ○○電車も あの路線と この路線を二刀流なんです」って 言って 全部 電車で 返しはるんですよ。 あんた 芸人として マジですか?」「くそやな」 「いいんだよ」っつって出雲大社 着いて 絵馬に「三又 又三。 何か ジュニアって。 何か ちょっと トークだけでもない新たな ジュニアやなと思って 面白かったよね。 ジュニアの話には 僕も 色々 困らされましたね。

これ 下さい」って 言うたら店員さんが 「こちら 青色と ピンク色が ございますけれどもどちらにしましょう?」って 言われた瞬間に キム兄が「考えたら 分かるやろ!」 言うて。 「何で 40 過ぎた男が家に ピンク色の 加湿器が あるねん」「青に 決まってるやろ!」 言うてる キム兄が真っピンクの ポロシャツ 着てたんです。 ルミネの合間に 電器屋に 加湿器 買いに行って「誰が お前 ピンク 買うねん」 言うてピンクの ポロシャツ 着てたとか。

僕ら 全然売れてないから ホントに 安いですね」「よその事務所とか ちょっと 僕 知らないですけど」「へえー」と。 ほんなら 芸人やから結構 しゃべってくるんかなって いう感じで ぱんぱんってジャブ くるんすけど 僕は 全然 電源 オフですから。 あなたと 別に そんな 面白い話の ディスカッション する気はないですよという。 1日券 半日券と 色々 あるんですけど。 そこは ジャンプ台が あるようなスノーボードのところで。 僕ら ばーって 下 行ったらジャンプするところに ちょっと 人だかりがあって。

ジャンプ台 下から 見てるから一瞬 弟 消えるんですよ。 一瞬 消えて ぱって 出てきたらやっぱ すごいやん。 だんじり野郎の番。 でも 上手なんやろな 思うて 見てたらふあーって 行って 一瞬 消えたんですよ。 ほんだら ずざって なったまま だんじり野郎このままなんですよ。 「これ どうなるんや?」って 見てたらうわん うわん いうて ジェットスキーみたいなやつが 来て。 だんじり野郎 乗っけて そのまま 行ったんですよ。 「ホンマ ええ」「先輩だけ 病院 連れていくから」 行ったんですよ。

がちゃって 開けたら「うん?」って なったから 僕が 「大丈夫ですか?」って 言うたら。 「大丈夫ですか?」って。 「大丈夫ですか?」っつったら 「おう」って。 何かな 給湯器んとこで おっさんの背中でバリバリ バリバリ…。 さあ そんな 兵ちゃんへ 最も リクエストが多かったのは何の話なんでしょうか?VTR どうぞ。 1等兵 2等兵」 みたいな感じになって。 で 結局 4等兵まで 来たんですね。

3等兵ぐらいが 「1等兵!」って 言うたら みんなが♪「2等兵と 3等兵と 4等兵と 5等兵」 ヘヘヘって 笑いよる。 「5等兵 おらんやんけ」 思いながら「まあ ええか」 思うてて。 ほんで わーって やったときに 高橋が 急に「1等兵!」って 言うたんです。 ほな おっさんら 全員 頭 洗いながら♪「2等兵と 3等兵と 4等兵と 5等兵」って 言うんで終わって すぐ また 高橋が 「1等兵!」って 言うたらまた みんなが♪「2等兵と 3等兵と…」それを 5回 隙間なく やったんです。

でも シンが スピード 緩めてんの もしかしたらホントに インドの 狂虎やから 確実に 男の子を踏みつぶすために こう 緩めてるのかもしれない。 「大丈夫か 僕?」って こう 1列 乗り越えて男の子 ばって 抱いたんですよ。 「大丈夫か! 大丈夫やからな!」と 言うたらシンが 元のスピードに戻って 「はっ! はっ! はっ!」臆測でしょ? 臆測や。 さあ では 続いて 星田 英利さん。 改め 星田 英利のちょっと 前の 話なんですけど。

でも 出してたら 忘れるかもしれんって 思って家の電話の横にある メモ用紙を ちぎってボールペンで 「ガス代 忘れない」って 書いてテーブルの上に 財布で 押さえといたんです。 最も リクエストが多かったのは何の話なんでしょうか?何やろう?この後 松本 人志の 全 98話の中から堤下!「こっちや こっちや こっちや」 言いながら。 「あつないわ」 「何やねん!?」松本 人志の 最も リクエストが多かったおととしぐらいの 年末なんですけど。 僕 マンションに 住んでまして。 そのマンションが 変…。