リオ五輪2016ウィークリーハイライト

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この番組のまとめ

熱戦続く リオデジャネイロオリンピックの前半戦ハイライトです。 私たちは今オリンピックパーク内のお土産屋さん前に いるんですけども皆さん、元気ですか。 大輔さんはオリンピック スペシャル企画があるということで 楽しみなんですけど。 リオオリンピックでよく頑張ってくれました。 リオオリンピックここまでを全て見せます 2時間スペシャル。 ロンドンオリンピック銀メダル卓球女子団体の戦いが いよいよスタート。 これが日本男子柔道復活の大きな証 大野将平金メダルです。

今大会女子初の金メダルは70キロ級の 田知本遥。 4年間の思いを込めた 田知本遥の田知本遥、金メダル。 準決勝ロンドンの金メダリストこの階級5大会連続となる 銅メダルを獲得しました。 なんと男子は1964年の 東京オリンピック以来となる2人の選手に来てもらいました。 73キロ級金メダル大野将平選手。 大学の後輩の大野選手正直うるっときちゃいました。 高藤選手、海老沼選手も 金メダル候補として期待されてる中、銅メダル という結果に終わってぶっちゃけ地震はあったの。

東京オリンピックのとき 25歳なので年齢的にも 一番いい年齢なのかなと。 まずは体操男子団体から。 3回目のオリンピックでつかんだメダルだった。 夏のオリンピックはまさに初体験。 オリンピックキャスター高橋大輔が目撃したもの。 ブラジルの肉料理フィギュアスケートにはない 相手との取材は飛行機で4時間。 感じた若き日本代表のキャプテン内村航平率いる体操ニッポン。 取材の空き時間高橋大輔が向かったのはスケートリンク。 実はここショッピングセンターの中にある スケートリンクなんです。

後半戦まだまだ続きますけども続いては、リオオリンピックを めぐる大冒険の記録です。 実は今回 日本から選ばれた子どもたちがオリンピックの開会式を行進するという 夢のような企画が立ち上がっていたのです。 この夏マクドナルドは世界中から子どもたちをオリンピックにご招待。 リオオリンピックの開会式を行進する日本のオリンピックキッズ。 その中には元柔道金メダリスト堀良成くんなど オリンピックを夢見る8人の子どもたちが その大舞台に世界207の国と地域が参加する スポーツの祭典。

そんな良成くんがオリンピックを見て感じたこと。 それは大会初日金メダルを期待され臨んだ ニッポン柔道。 スタジオのオリンピックキャスター陣 みんな号泣です。 gorin.jpでは思い続けた団体金メダルへ。 内村航平もその演技を世界一正確な体操と舌を巻き 日本体操界のホープとして 大いに期待された。 男子団体日本はアテネオリンピック以来の団体金メダルを目指し順調に得点を伸ばしていった。 2012年ロンドンオリンピック。

日本の1種目目は あん馬。 続いての2種目目は日本の2種目目が 始まりました。 田中佑典 素晴らしい演技を見せました。 着実にかつ美しい演技で日本選手最高の15.900をマーク。 体操男子団体決勝1位ロシアを追う日本の5種目目は鉄棒。 しかし、田中佑典には鉄棒に苦い記憶があった。 それは去年の世界選手権後 団体金メダルを獲得するもみずからの失敗に落ち込む佑典に 内村が。 今大会、萩野選手が日本人選手にスイッチを入れて メダルが続いてますけど。

1984年ロサンゼルスオリンピックただ単なる競走競技では なくなった。 80年代から男女ともにアメリカ勢の現人類史上最速スプリンター ウサイン・ボルトト。 今回のリオオリンピック 前人未到の3連覇なるか。 ジャマイカの英雄ウサイン・ボルト、29歳。 全米予選はボルト最大のライバルと目されるジャスティン・ガトリンが 今シーズン世界最高タイムの9秒80で圧勝。 一方ジャマイカではけがで予選を棄権したボルトの 特例措置が与えられた。