世界フィギュアスケート選手権2018 エキシビション

戻る
【スポンサーリンク】
00:50:33▶

この番組のまとめ

世界フィギュアスケート選手権大会最終日は オリンピックシーズンを 締めくくるエキシビションです。 世界選手権、いつも以上に 多くのドラマが生まれました。 コリヤダ選手は普段からクラシックバレエに取り組むほか氷の上での振り付けだけでなくその曲に合わせてフロアダンスの 講師の下で演技を徹底的に 体に染み込ませているそうです。 国内選手権を連覇で飾り ヨーロッパ選手権でも2年連続の銅メダルを獲得。 ロシアの男子としては 7年ぶりの世界選手権表彰台です。

今シーズンはオリンピックとグランプリファイナルで4位あともう少しのところで 表彰台には届きませんでしたがヨーロッパ選手権で優勝。 今シーズン 平昌オリンピックではケイトリン・オズモンド選手の スケート人生で最高ともいえる演技会場をわかせましたが その勢い、そのままに今大会、銀メダルです。 世界フィギュアスケート選手権 エキシビションここまで 非常に盛り上がっていますがご覧になり 高橋大輔さん、いかがですか。 平昌オリンピック銀メダル二十歳となり さらなる高みへと駆け上がる 宇野昌磨選手。

グランプリファイナル優勝世界選手権で優勝。 この世界選手権で 銀メダルを獲得することによって自信というものも 取り戻せたと思いますしまた新たにオリンピックへの思いが強くなったと言っていたので これからの4年間樋口新葉選手です。 今日は世界選手権銀メダリストとして 臨んだエキシビションどんな思いを込めて ハレルヤを演じましたか。