石橋貴明のたいむとんねる【柳沢慎吾と語る俺がビビった大物俳優Aさんを全力再演】

戻る
【スポンサーリンク】
23:02:28▶

この番組のまとめ

時計の針を ちょっと戻してみませんか?記憶が消える その前に勝手に語り継ぎたいあれこれを 話そう『石橋貴明のたいむとんねる』トンネルを抜けると そこは ノスタルジーだった「松尾…」今回のテーマは…慎吾ちゃん 慎吾ちゃん。 柳沢 慎吾が 語り継ぎたい 大物芸能人松方さんが主演の 『遠山の金さん』僕 25か6に 同心の役で松方さんが 「慎吾 お前 来い」って言われて。

本番!」 っつったとき何つったか知ってる? 監督が「慎吾ちゃん」 「はい?」「『うるせえ このじじい』の前に 『くそ』付けて」「それは 無理でしょ」「さらっと言ったら 分かんないよ」 「早くやれよ おい」「おい」 「言えないって」 「言って」「お~い」 「言って」 「言えないです」「お~!」 「用意 スタート!」「分かったか この野郎」っつったら 若山さんが「旦那 そいつは違うんだ」「そいつは違うんだ 旦那!」「うっせえ この くそじじい。

「用意 スタート!」「おい お前は 3年前雪彦おじさんから もらった 手紙この手紙の内容にはうん!」「もう一回 いこう」気合 十分。 手紙を出した位置 お願いします」「ここだよ」「そこで お願いしま~す」 「本番! 用意 スタート!」「おい この手紙を見ろ!」「テッちゃん そっちじゃない!」こういう 何か 丸い中華を食べるっていうシーンだったの。 急に 石立さんが「おい」「この組は 役者に飯も食わせねえのか!」助監が 「飯にしま~す」まさに 鶴の一声。

ミンミン ミンミン…。 ミンミン ミンミン…。 ミンミン ミンミン…。 「じゃあ お願いします」 っつったら「今日 一日 ずっと この衣装です」「何?」 プシュン プシュン! みたいな。 プシュン! 「城西署の大門だ!」 みたいな。 「じゃあ ちょっと 挨拶 行くわ」っつったら舘さんが 自分から「柳沢君 おはようございます」「柳沢君 甘い物 食べる?」 「いや 僕は もう ちょっと…」「遠慮すんなよ。

この後も 柳沢 慎吾さんが ビビった大物芸能人の話は 続きますがいったん こちらのコーナーへ今回は…ネットも携帯もなかった時代の 夢のアイテムらしい当時の雑誌によればラテカセは アウトドアや旅行などどこでも 手軽に持ち歩けるため6万円以上という当時としては かなり強気な 価格設定なのに 大ヒット存在したという中でも 特に人気の高かったモデルが…他社のラテカセが 横型だったのに対しジャッカルは唯一無二の 縦型のフォルムまるで…買えたとしても かなりの お宝われわれ 取材班はジャッカルを求めて 秋葉原の マニ